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名もなき家事とは?ワンオペ育児とは?夫は妻に、妻は夫にどうすればいいのかをアドバイス

「名もなき家事」とか「ワンオペ育児(家事)」と云う言葉を最近よく耳にします。

2018年の流行語大賞の候補だとも言われています。

こういう言葉が生み出された背景には、男性や子供の家事への参加がまだまだ日本では遅れていることが要因だと考えます。

特に共働きによる女性の家事や育児の負担が大きくなっていて、女性の不満やストレスがもう限界にきているのです。

男性に比べて女性は我慢や辛抱できる脳を持っていますが、いざ爆発すると大変な事態になってしまいます。

そのひとつが「放棄」です!

 

家事や育児を放棄されてパニックになるのは男や子供です。

そもそも「家事」や「育児」って何なのかを正しく知ることが重要です。

私は男性だけを対象にした「男活家事セミナー」で、家事や育児についてお伝えしています。

まずは知ってください。

そして意識を持つようにしてください。

「掃除」た「洗濯」など名前の付いた家事の協力も大切ですが、「名もなき家事」「名もなき育児」から始めてみましょう。

そして、女性の皆様にもお願いがあります。

ご主人や子供に対しての導き方を身につけて下さい。

特に男の子をお持ちの方、将来わが子が家事や育児に非協力的な夫にならないために、どうすればいいのかが大切です。

 

名もなき家事とは?

 

「掃除」「洗濯」「料理」などは「名前のある家事」と言います。

だけど「家事」は、名前の付いたモノ(作業)だけじゃないんです。

大和ハウス工業の調査結果があります。

 

まずは左の項目を見て、あなたはそれぞれが家事だと認識できますか?

この他にも

・トイレットペーパーを交換する

・シャンプーやボディソープの詰替え

・学校のプリントを読む

・ゴミ箱のビニール袋の取り替え

・洗濯機の洗浄

・缶ビールを冷蔵庫に冷やす

・庭の水まき

 

いつも自動的に補充や交換ができてるって勘違いしていませんか?

それって誰かがやってくれているのです。

こうした「名もなき家事」が女性や主婦にとって大きな負担になっていることに気がついてください。

 

ワンオペ育児(家事)とは?

 

「ワンオペ」とは、ワンオペレーションの略です。

コンビニの定員の作業は、レジだけでなく品出し、補充、発注など一人で全てのことができるように教育されます。

これをワンオペと言います。

 

家庭における育児においても女性が全てを担ってしまっている現状があります。

そのため「ワンオペ育児」とか「ワンオペ家事」と言われています。

育児とは子供を育てると書きますが、生半可なものではありません。

ただ、おしめを替えたりお乳を与えたり、ご飯を食べさせるだけではありません。

わが子が将来自立できるように、生きるための術を教えていかなくてはいけません。

 

体調が悪い時は付き添ったり病院に連れて行ったり。

習い事や塾を探して手続きもしたり。

先生との懇談や家庭訪問の対応。

ママ友との付き合い、役員になったり学校行事への参加。

子供に関することは全てが「育児」なんです。

 

男が家で子供と遊んだり、休みの日にどこかに連れて行ったり、宿題をみてやるなどはホンの一部に過ぎないのです。

それで俺はやってるとか手伝ってるってドヤ顔してはいけません。

 

「家事」とは?

 

「家事」とはそもそも何でしょうか?

名前の付いた家事、名もなき家事、全てが家事です。

「家事」とは、家の事と書きます。

つまり、家の中で行うことや家の家から発生したことは全てが「家事」なのです。

カーテンの開け閉め、テーブルを拭く、新聞や郵便物を取りに行く、灰皿のタバコを捨てる、子供のしつけ等々、全てが家事だという認識を持ってください。

 

男は認識しててもやっていない実態

 

一方、「名もなき家事」を認識してても実際にそれを行っているかどうか?も問題です。

「認識している」と「実行している」の差が大きい家事が赤枠です。

こうして見てみると、ほとんどが5分もかからないことができていないというのが分かりますよね。

ちょっと手を差し伸べれば、女性の負担は減るんです。

〝これくらいは妻がしてくれるだろう〝ではなく、〝これくらいは自分でやろう〝という意識と行動をお願いします。

 

「名もなき家事」「ワンオペ育児」のチェックシート

このチェックシートをご夫婦でそれぞれ1枚ずつ用意して、自分がいつもしている項目に〇を入れてみてください。

嘘はダメです!

正直に記入してください。

入れ終わったら交換して見てみましょう。

この時、お互いに〝えー、嘘。これやってないじゃん!〝って非難するのは絶対にしないでください。

ご主人は妻がこんなに沢山の家事をしているのかと気づかされるでしょう。

奥さんは意外に夫もやってくれてるんだとか、これやってくれてるのは助かってるって気づくこともあるでしょう。

お互いにいがみ合うのではなく認め合うことも大事ではないでしょうか?

 

お互いに認め合うチェックシート

お互いのやっている家事を書き出して認め合うことをやってみましょう。

・右上:妻が定期的にやっていること

・右下:妻が不定期にやっていること

・左上:夫が定期的にやっていること

・左下:夫が不定期にやっていること

それぞれ1枚ずつ用意して記入してみてください。

 

あるご夫婦ではこうなりました。

奥さんの家事の多さにご主人は驚いていました。

同時に、こういうことも家事なんだと改めて認識できたとおっしゃいました。

奥さんはいつも「ちょっとは手伝ってよ!」とか「全然家事に協力的じゃない」って思ってたけど、助かってることもあるんだって気づきましたとおっしゃいました。

ご主人はこれを見て、自分ができることを妻に代わってやっていこうとおっしゃいました。

こうして書き出してみることでお互いを認め合うことから始めていただきたいのです。

 

20代の妻の夫への不満

 

30代の妻の夫への不満

 

40代の妻の夫への不満

 

細かく見ると年代別で夫への不満は違うみたいです。

ただ、私はこれら全てが年代は関係なく、男性や夫に対する不満やストレスではないかと感じています。

男性は1項目ずつ自分に当てはめてみて、改めるべきことは改めていきましょう!

 

家内ではなく妻であり女性であり家族であり人間です!

 

昔は妻の事を「家内」と呼んでいました。

家の内と書くわけです。

専業主婦が当たり前だった時代は、妻は家に居て家事をする人だという男目線の言葉だと思います。

もうそんな時代は終わっています。

奥さんは妻であり、女性であり、家族であり、そして何よりも人です。

男のための労働者やシモベではありません。

女性の多くが男性への熱が冷めていく一番の理由をこう言っています。

「自分を女性として見てくれなくなったと感じた時」

 

そして、こんな調査結果もあります。

仲が良いご夫婦にアンケートをしてみると、最も多かったある共通点が見えてきました。

「お互いを名前で呼んでいる」でした。

パパ、ママではなく、付き合ってた頃や新婚時代のまま名前で呼び合っているのです。

今さら変えるのは照れ臭いとか恥ずかしいって言わずに試してみてはいかがですか?

これから結婚する人、新婚の人は、子供ができてもそのまま名前で呼び合おうって決めてみてはいかがですか?

 

男にダメダシや自分流を押しつけない!

 

男が家事に非極力的な理由があります。

そこにはもしかすると女性の言動が原因になっていることも考えられます。

ぜひ女性の皆様には「男」の性格や男女の脳の違いを知っていただければ幸いです。

男ってそういう生き物なんだって理解していただければ、許容もできると思います。

そして、どのように対応や頼み方をすればいいのかも分かっていただけるのではないでしょうか。

 

  • 1度に1つしかできない

男や子供の脳は大人の女性のように器用ではありません。

だいたいの男や子供は、1度に1つのことしかできない、考えられないのです。

特に成人男性になるとより顕著になります。

原始時代に人間の脳の基礎ができたと言われています。

男は狩猟のために、獲物を狙って捕獲すること1点に集中しなければいけなかったのです。

 

一方、女性は平均で1度に4つできると言われています。

料理をしながら子供と話をしたり、テレビが見れたり、次の家事の段取りも考えられます。

これは男には絶対に無理です!

ご主人がテレビや何かに集中している時に話を聴いていないのは脳の違いが理由です。

〝もう、また私の話を聴いてない!〝って怒ることがありませんか?

今日からは、男や子供に話や頼みごとがある時は〝ねぇねぇ、こっち向いて〝とか、〝お願いがあるんだけど〝って、こっちに気を向けてから話をしてあげてください。

そうしない限り、あなたはいつまでも「聴いてない!」って怒りやストレスが増すだけになっちゃいます ^^

 

男性に家事を頼む時は1度に2つ以上言ってはいけません!

洗濯物入れて~

たたんでくれる?

お風呂の掃除もお願いね。

そろそろ子供の迎えも行ってきて。

こんなに1度に複数を言われた男はパニック状態になります。

面倒くさいかもしれませんが、1つずつ言ってあげてください。

 

  • 腑に落ちていない

人間の脳は左脳と右脳があるのはご存知かと思います。

左脳は理論的な思考

右脳はイメージ的な思考

男は左脳が優先します。

女性は右脳が優先します。

 

女性が初デートの時の服装やどこに行って何を食べたかまで覚えていられるのは右脳の働きが強いからです。

つまり、出来事を写真を撮っている感じですね。

だけど男は理屈で理解しようとします。

主人や男の上司は理屈っぽいって思ったりしませんか?

女性と違って、理論や理屈で理解しなければ男の脳は判断ができないのです。

男は腑に落ちなければ行動に移そうとしません。

失敗を恐れます。

失敗は怒られたり、地位を失うリスクがあるため男は特に危険回避しようとします。

女性は新しくオープンしたカフェや美容院に気軽に行けますが、男には無理です。

いつもの定食屋、散髪屋って決めています ^^

 

男性にはじめての家事をお願いする時には、ちょっと理論的に話しをしてみるようにしてください。

最近、近所でもO157が流行ってるんだって。

あなたや子供が感染して仕事や学校をお休みするなんてことになったら大変よね。

もうすぐ食事だからテーブルを拭いてくれない?

面倒くさい!って女性は思うかもしれませんね。

そんなんです。

男や子供の脳は理解させるためには面倒くさいんです。

それを面倒くさいって済ませてしまうと、いつまで経っても現状は変わりません。

 

  • ピンポイント攻撃

先ほどもお話しましたように男の脳は器用ではありません。

1度に複数の事はできません。

女性の脳は器用にできてて1度に複数の事もできます。

そのため、女性は自分ができるんだから夫もできるはずと考えてしまうのです。

そして家事に馴れている女性は「お風呂掃除」とは、どこをどう掃除するのかを知っています。

だから、ご主人にも「お風呂掃除して」って短い言葉で伝えます。

掃除に馴れていない男は浴槽を洗って済ませたりします。

それを見た女性は、床とか鏡とか他は全然洗ってないじゃん!って怒ります。

お風呂掃除を知らない男にも原因はありますが、女性の伝え方にも原因があるのです。

もっと具体的に、できたらピンポイント的に言ってあげましょう!

鏡や蛇口もピカピカにしておいてくれない?

この方が男性には伝わりやすいのです。

 

  • ダメダシをしない!

結構、男性からの不満として妻からダメダシをされるので余計にやる気にならないと言われます。

例えば、洗濯物をたたんでも

タオルのたたみ方が違う!

こんなたたみ方じゃシワになるじゃない!

靴下のゴムが伸びちゃうでしょ!

 

食器を洗っても

まだ茶碗がヌルヌルしてるじゃない!

グラスがくもってるよ!

拭き取りがあまい!

せっかく手を差し伸べても、ダメダシをされるとやる気が失せますよね。

それは女性も同じではないでしょうか?

男にもメンツがあります。

男はメンツを潰されるのが一番屈辱的なことです。

ダメダシしたい気持ちも分かりますが、そっとあとで畳みなおしたり仕上げてあげてください。

または、理論的に

タオルはこう畳んだ方が収納しやすいの

靴下はこうすればゴムが伸びにくいのよ

って優しく丁寧に教えてあげてください。

間違っても、

なんでこんなことも知らないの?

ちょっと考えれば分かるじゃん!

お母さんは教えてくれなかったの?

なんて言ったら、男のメンツはつぶされて怒りの火がついてしまいますよ。

 

  • 褒めちぎる

ダメダシや否定されて嬉しくないのは男も女性も同じです。

逆に褒められて嬉しくない人はいません。

自分を見てて特に男は女性に褒められると嬉しいものなんです。

子供の頃に母親に「よくできたね」「すごいね」って、男は褒められ・おだてられながら育っています。

大人になっても男って子供のままです。

とにかく褒めてあげてください。

「褒められる」ことは「認められる」ということです。

自分がした家事を褒めてもらえて認められることで、次につながっていきます。

そして、できたら褒める時には大げさにしてあげてください。

うわーっ、蛇口に顔が映るくらいピッカピッカじゃん!

茶碗やグラスが食洗機よりもキレイに洗ってくれてる!

男は「見え透いた事を言ってるよ」って言いながらも、胸の内は滅茶苦茶喜んでいるんですよ ^^

 

言葉を整理すれば夫婦仲も円満になる

 

整理ist の私は「言葉を整理しましょう」と提唱しています。

言うべき言葉を言わずに、あえて言わなくてもいい言葉を発していないでしょうか?

やればできるじゃん!

私がいつも大変なのが分かった?

いつもそうしてくれればいいのよ!

今まで何回同じ事を言ったと思ってる?

あれ?珍しく手伝ってくれてる!

あやしい~、何か隠し事でもあるの?

こうした言葉は男女関係なく言われて気持ちの良いものではありませんよね。

人はまず心が動かなくては身体は動きません。

心が喜ばなければ、またやろうという気になりません。

つまり、心が動かない・喜ばないと「やる気」が起こらないのです。

ご主人や子供に何か手伝ってもらいたい時や手伝ってもらったあとに発する言葉は「心が喜ぶ」言葉を選択してください。

 

男性やご主人へのメッセージ

いろいろとお話をしてきましたが耳が痛かった人もいらっしゃるかもしれませんね。

または気を悪くされたかもしれません。

私も男です。

だから男の気持ちも理解しています。

だからこそ、男がもっと家庭において存在感を出すために積極的に家事に参加してほしいのです。

「名もなき家事」や「ワンオペ育児」という言葉は、ある意味家庭や社会が危機的状態になっていると認識なさってください。

女性の悲鳴に耳を傾けてあげてください。

あなたがちょっと手を差し伸べることが、女性の負担を軽くしていきます。

奥さんの負担が軽くなれば笑顔が生まれます。

女性の笑顔や笑い声は幸せな状態です。

そういう家庭はあなたもお子さんも幸せですよね。

「名もなき家事」のほとんどは決して難しい家事ではありません。

男のあなたにだって充分できることばかりです。

おそらく気がついているはずです。

自分にもできるって。

難しいことやハードルの高いことは望みません。

少なくとも以下の2点から始めてみてください。

 

自分のことは自分ですませる!

・上着を脱いだらハンガーに掛ける

・脱いだ靴下は洗濯カゴに入れる

・読んだ新聞はストック場所に持って行く

・風呂上りに飲んだビールの空き缶は捨てる

・カギや携帯、メガネなどは置きっぱなしにしない

 

こうしたことのあと片づけに奥さんはどれだけの時間や負担を強いられているのかに気がついてあげてください。

自分がしたことには最後まで責任を持つ、これは仕事でもおなじことではないでしょうか?

 

気がついたらすぐに手伝う!

女性が嫌悪感を持つ男の言葉があります。

なにか手伝おうか?

なにかって何よ!

言わなくても気がついてよ!

手伝おうか?って上から目線で言わないでよ!

これが女性の本音です。

 

急な夕立がきたら洗濯物を取り込む

食事の前にテーブルを拭いて箸を並べる

トイレットペーパーを入れ替える

切れかけている電球を買ってきて交換する

泣いてる赤ちゃんをアヤす

 

気がついたら黙ってやるだけです。

奥さんはそんなあなたをちゃんと見てくれています。

お役に立てましたら光栄です。

皆様のご家庭が円満で幸せであり続けますように願っております。

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整理ist 佐藤亮介

整理ist 佐藤亮介

全国で3%しかいない男の整理収納アドバイザーの佐藤亮介です。
※整理収納アドバイザーはNPOハウスキーピング協会が認定している資格です。
モノ屋敷だった私は「整理」に出会い、生き方さえも変わりました。整理istとして「捨てる」を第一歩としない「整活」を提唱しています。
整理・掃除・洗濯の3S講師として全国を講演やコンサルタントとして活動しています。
※整理istと整活は私の登録商標です。

また岡山をメイン会場に下記のセミナーを開催しています。
●整理収納アドバイザー2級認定講座
●書類や写真の整理とクラウドファイリングセミナー
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●重曹、セスキ、クエン酸の使い方&洗濯、しみ抜き勉強会
●ブログとFacebookで集客アップセミナー
●パソコン初心者でも簡単に無料でホームページを作れるセミナー
●親子で家事の体験学習会
●男による男のための男活家事セミナー
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【資格】
整理収納アドバイザー級
整理収納アドバイザー2級認定講座講師

【書籍】
一生つかえる整理力が3週間で身につく本(明日香出版)
※中国国内、香港、台湾、シンガポールでも販売中

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