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思い出が捨てられない人へ「捨てなくてもいい」整理法をアドバイス|私の5つの奇跡

 

 

思い出が捨てられない。

 

思い出のモノが捨てられない。

 

思い出が整理できない。

 

いろいろな「思い出」に関わるお悩みをお持ちだと思います。

 

だけど、結論から申し上げますと、

 

思い出は捨てるモノではありません。

 

思い出を形で残そうとするから苦しむのです。

 

 

こんにちは。

スッキリ・キレイ整活3S(整理・掃除・洗濯)講師の整理ist 佐藤亮介です。

 

大切な思い出は、

 

あなたの心の中に必ず残っているはずです。

 

あなたの暮らしの風景の中に生きているはずです。

 

思い出は、心の中に生かし、活かしていくものです。

 

約20年前に記憶障害を負ってしまい、思い出を一部失った私から、悩める皆様へメッセージを送ります。

 

 

突然死の後遺症で記憶障害を負った私は思い出が消え去りました。

 

私は約20年前に過労による突然死を体験しました。

 

夜中に仮眠をとったまま、あの世に逝ってしまったみたいです。

 

その時から目が覚めるまでの間の約1ヶ月間の記憶は何も残っていません。

 

私には1ヶ月間の空白時間が存在しています。

 

私は奇跡的にこの世に戻ってこれました。(奇跡1)

 

「これは奇跡ですよ。」と医師に言われました。

 

私も確かにそう思います。

 

それからしばらく入院したままリハビリが続きました。

 

もうひとつの奇跡は、ありがたいことに身体への後遺症はありませんでした。(奇跡2)

 

その後、普通の暮らしにもどりました。

 

でも、時々自分の異変を感じていました。

 

友達や親戚などと昔話をしている時にそれを感じました。

 

または、写真や物を見た時にもです。

 

昔の記憶がところどころ途切れているのです。

 

思い出話をしてても、話の途中が出てこないのです。

 

前後は覚えてても間が出てこない。

 

写真や物を見て、これどこ?この人誰?

 

これって、俺が買った物か?

 

どう考えても自分で買っていないし、じゃあ誰がくれたの?

 

最初は、いわゆる物忘れかなって思っていましたが、なぜ途中だけが消えているのか不思議になってきました。

 

脳神経科でも診てもらいました。

 

催眠療法などいろいろと試しました。

 

それでも、記憶は元に戻ることはありませんでした。

 

どうやら、一時脳が休止しておいた後遺症で、記憶を呼び出す回路が遮断されているという診断結果でした。

 

さすがに落ち込みました。

 

大切な思い出が消えてしまったのか!

 

忘れてはいけない記憶も一部が無くなってしまったのか!

 

音楽の仕事では、音譜の読み方も曖昧になりました。

 

楽器も弾けなくなりました。

 

残っている記憶をもとに、一からのリスタートになりました。

 

だけど、食品開発のコンサルの仕事にはあまり支障がなくできたのは幸運でした。

 

そして、再生以降の記憶には問題はありませんでした。

 

ただ、「思い出」が失われてしまった悲しみは、私にはダメージが大きかったです。

 

そんな私は、更なる3つの奇跡で救われることになります。

 

 

奇跡3:日野原先生との出会いで救われた私の人生

 

 

聖路加病院の名誉院長 日野原重明先生をご存知でしょうか?

現在、105歳。

現役の医師をなさっています。

 

先生が90歳前だった時に、3度目の奇跡がおこりました。

普通だったら、会うこともできない日野原先生にお会いし、お話しできる機会をいただいたんです。

 

私が先生と交わした会話を書きます。

私:

先生、私は昔過労死で一度生死を彷徨いました。

 

その後遺症で記憶障害を負ってしまいました。

 

大切な思い出が消えてしまって悲しい思いをしています。

 

今の医学ではどうすることもできないそうです。

 

先生:

そうなの。それは辛い思いをしてきたね。

 

でも、よく戻ってきてくれたね。

 

ありがとうね。

 

僕も昔、日航機よど号のハイジャックで死にかけたんだよ。

 

私:

えっ、あのよど号に乗られてたんですか?

 

じゃあ、人質として北朝鮮に連れて行かれたんですね。

 

先生:

そう、乗ってたんだ。

 

頭にピストルを突き付けられて、死を覚悟したね。

 

でも、僕も奇跡的に日本に帰ってこれたし、今こうして生きています。

 

ある意味、君と同じだね。

 

僕らは一度死んで奇跡的にもう一度神様に命を授けられた仲間だね ^^

 

先生:

君は記憶や思い出が消えて悲しんでるけど、僕は何を悲しんでるだろうって思うよ。

 

質問してもいいかい?

 

目の前にいる佐藤君は今どこで生きてるの?

 

過去なの? 未来なの? 今日なの?

 

私:

今日です。

 

今、こうして生きています。

 

先生:

そうだよね。

 

今日、今を生きてるんだよね。

 

それだけじゃダメなのかい?

 

私:

?????

 

先生:

確かに、思い出は大切だよ。

 

時々は思い出して懐かしんだりしてね。

 

でも、僕たちは過去の中で生きているんじゃない。

 

ましてや未来の中で生きているわけでもないよね。

 

今、今日を生きてるんだ。

 

今と云う時間を大切にしなさい。

 

今日をしっかり生きなさい。

 

今日を楽しみなさい。愉快に笑って過ごしなさい。

 

今、出会っている人、今、やってることを大切にしなさい。

 

そうやって思い出は作られていく。

 

今日を生きていれば、また思い出は作られていきます。

 

そうしたら、明日が来てるってだけさ。

 

全部消えたわけじゃない。

 

君の中に残っている思い出を大事にしてやりなさい。

 

 

先生からこう言われて衝撃が走りました。

 

何をくよくよと悩んでいたんだろう。

 

私たちは思い出の中で生きているのではありません。

 

だけど、大切な思い出はちゃんと私の心の中に生きています。

 

さらに、先生はこうおっしゃいました。

 

君は大切な思い出っていうけど、それもどうなんだろうね?

 

人には忘れたくても忘れられない辛い思い出も持ってる。

 

それが時々出てきて、過去のことで苦しむことだってある。

 

そんな辛い記憶が、君の中から消えたとしたら、それはラッキーだろ! ^^

 

確かにその通りです。

 

それを聞いて、私は笑うことができました。

 

先生はとてもユニークな方です。

 

これは僕のスケジュール帳なんだ。

 

10年分のスケジュールを書くことができるんだよ。

 

だけど、言っとくよ。

 

僕は10年後も生きていようっていう思いで、これを使ってるんじゃないよ。

 

ありがたいことに、毎日をちゃんと生きてたら、いろいろなお仕事をいただきます。

 

それをここに書いているだけさ。

 

10年後、まだ僕は生きてたら、それこそラッキーだろ?! 笑

 

 

そして、先生はこうもおっしゃいました。

 

時間は無限じゃない。

 

ひとりひとりに与えらえた寿命があります。

 

君にも僕にも、どんなに偉い人でも、お金持ちでも、神様は「命」と「時間」は平等にチャンスを与えてくれています。

 

つまり、命 = 時間なんだよね。

 

君はこれからも生きていきます。

 

もう一度与えられた命や時間をつかって生きていきます。

 

 

僕は、よど号の人質からなんとか無事に帰国できました。

 

日本に帰ってこれた、あの時に僕は分かったんだ。

 

これからの僕の命や時間は、自分のためのものじゃないって。

 

もう一度与えられたこの命や時間は、自分以外の人のために使っていこうと決めたんだよ。

 

どうだろう?

 

佐藤君、君の命や時間もそうしてみないか?

 

全部とは言わない。

 

余った時間は、人のために使ってみてはどうでしょうか?

 

人のために自分は何ができるのだろう?

 

小さな、些細なことでも、君の時間を人のために生きてはどうかね?

 

君は、なぜもう一度命を与えられたのかという意味や理由をさがしてるって言ったよね。

 

もしかすると、そこに答えがあるんじゃないの?

 

 

私は先生から言われた言葉の意味を考えました。

 

だけど、すぐには答えは見つかりませんでした。

 

自分が人のためにできる事ってなんだろう?

 

それから、私はモノ屋敷だった家の中の整理を完成することができました。

 

記憶障害で、特に思い出がくっついた物が益々捨てられなくなっていた私は、先生に出会い、お話しをしていただいたことで、心の中がスッキリとしたからです。

 

 

そして数年後に、「整理収納アドバイザー2級認定講座」の場に足を踏み込みました。
http://www.kireiseikatsu.com/seirisyunouadseminar/

 

整理収納アドバイザーになりたくて受講したわけではなくて、単純に勉強したかったからです。

 

そこで学んだことは私には衝撃でした。

 

「整理」の本当の意味や正しいやり方を知っていなかったと痛感しました。

 

私が今までにやってきたのは、ただ「捨てる」だけだった。

 

本当の「整理」とは、そうじゃないんだって分かったのです。

 

私の人生に光が差し込み、生き方や考え方が180度変わっていきました。

 

ボランティア的にお手伝いをしていく中で、ハッと気がついたのです。

 

日野原先生がおっしゃっていた「人のために自分の時間を使ってみなさい」と言われた言葉の答えが見つかったのです。

 

そうか!

 

私がこれから、私に与えられた命や時間を使っていくのは、この「整理」の世界にあると確信したのです。

 

音楽の世界や食品開発コンサルの仕事も3年前に全て解消し、今は整理istとしてだけの活動に専念しています。

 

まだまだ先生のようには、人のために生きることはできていませんが、いつか今度また命を全うするまでには、先生に1歩でも近づいてみたいです。

 

 

 

あれから、100歳を迎えられた先生にもう一度お会いしました。

 

私の事を覚えてくれてて、こうおっしゃいました。

 

お陰様で僕はまだ生きてるよ。

 

一度死んだ人間は、長生きできるのかね? 笑

 

君もきっと長生きできるよ。

 

人生を楽しみなさい。

 

人のために自分の時間を分け与えてあげなさい。

 

きっと、君の救いを待っている人が大勢いますから。

 

また会おうね。

 


【ご冥福】

この記事を書いた翌朝、先生がお亡くなりになりました。

私の心を救っていただいた先生に心から感謝を申し上げます。

「また会おうね」って、最後に言っていただいたお言葉。

この記事を書く気になったのは、もしかすると先生が会いに来てくださったのかもしれません。

「今日も楽しく生きてますか?」って。

先生、またいつかお会いできますこと楽しみにしております。

本当に今まで心の支えになっていただきありがとうございました。

安らかにおやすみください。


 

奇跡4:脳科学者 茂木健一郎先生との出会いで記憶について学ぶ

 

 

私に訪れた4つ目の奇跡は、脳科学者 茂木健一郎先生に出会えたことです。

 

脳のことを知りたくて、先生に手紙を書きました。

 

自分のこれまでのことを書き、そして脳について学んでみたいとお願いしました。

 

それからしばらく経って、ある仕事で偶然にも茂木先生にお会いしました。

 

手紙を出したことをお伝えしました。

 

おおーっ、あの手紙はあなたでしたか!

 

大変興味深いお手紙でした。

 

私も一度お会いしたいと思っていましたが、私は弟子みたいな人をとってないから、どう返事を書こうかと悩んでいました。

 

時間がある時に大学とかに来たらいいですよ。

 

僕の講義を聴いたり、学生たちと一緒に部屋で話したりしましょう。

 

そう言って、先生は私を迎えてくれました。

 

茂木先生も大変ユニークな方です。

 

佐藤さん、脳はね、アホだから。

 

記憶なんていい加減にしか覚えていないよ。

 

自分の都合の良い形に勝手にアレンジしちゃうしね。

 

つまり、覚えていようが、忘れようが、記憶って当てにはなりません! ^^

 

 

まぁ、どうせ、歳を取ったらドンドン忘れていく。

 

忘れていいのさ。

 

無くなっていいのさ。

 

そうしなきゃ、脳はストレスが溜まって、余計にアホになるからね ^^

 

佐藤さんは、人より少し早くそれが起こっただけ。

 

だって、今、生きるのに何か問題が起こってる?

 

ないよね。

 

脳にとったら、記憶を失うことって大したことじゃないんだから。

 

ただ、脳は楽しいことが大好き。

 

面白いことが大好き。

 

だから、楽しく、面白く生きていきましょう!

 

二人の先生が共通しておっしゃっていたのは、「楽しく生きる」でした。

 

私はお二人に出会い、モヤモヤしていた悩みが吹っ飛んでいきました。

 

今日をいかに楽しく・愉快に・面白く生きるかを大切にしています。

 

 

奇跡5: 命がけで守らなければならない人との出会い

 

 

もう二度と出会えるとは思っていなかった人との出会いが、私の人生や運命を変えてくれました。

 

何モノにも代えがたい人が突然に現れました。

 

今度こそは自分の命を懸けて守らなければとさえ思いました。

 

いつも心の中にいてくれて、私を見守ってくれています。

 

これが、あの時に日野原先生がおっしゃっていたことなんだって気がつきました。

 

毎日を愉しく、一所懸命に生きていれば、神様は必ずご褒美を贈ってくれる。

 

そうやって、また新たな思い出は作られていくのです。

 

誰にでも奇跡は起きています。

 

この世に生まれたこと、そして今生きていること、これも奇跡ですよね。

 

出会いと時間に感謝していなければ、こうした奇跡に気づかずに見逃してしまいます。

 

どうか皆様、今あなたの傍にいる人、今日出会う人を大切になさってください。

 

 

思い出は心の中に生かし、活かされていくもの

 

 

 

 

これまでご相談を受けてきた人の中には、思い出のモノが捨てられないと悩んでいる人も多かったです。

 

例えば、写真、人形、手紙、着物、プレゼントやお土産、等々

 

人の想いとか思い出がくっ付いているモノたちです。

 

でも、実際には、そのモノには思い出はくっ付いていないんですけどね。

 

思い出がくっ付いている本当の場所は、あなたの心の中です。

 

 

思い出が捨てられないの? 思い出のモノが捨てらえないの? どっちが大切なの?

 

あなたにとって、思い出が大切なんですか?

 

それとも、思い出のモノが大切なんですか?

 

どちらかを取りなさい!って言われたら、あなたはどちらを選びますか?

 

あなたにとって、どちらが大切なんでしょうか?

 

おそらく多くの人は、モノではなく、「思い出」を選ぶはずです。

 

 

思い出自体に形はありません。

 

目に見えるモノではありません。

 

だから、私たちは不安なんです。

 

思い出を何か目に見える形あるモノにしておかなくては不安なんです。

 

形ある物にしておけば、忘れないだろう!とか、消えないだろう!って頼ってしまっているのです。

 

そして、その形あるモノを捨ててしまう行為は、同時に思い出も捨ててしまうことになる気がして怖いのです。

 

 

だけど、ご心配なく。

 

思い出はモノが無くなっても消えたりしません。

 

思い出は、ちゃんとあなたの心の中に生きています。

 

そして、時々、「こんにちは」って現れます。

 

そうやって、私たちは思い出にふけたり、懐かしみ、楽しむことができます。

 

それは、思い出があなたの中で活かされていることです。

 

つまり、思い出は心の中に生かし、活かされていくモノなのです。

 

 

あなたが大事に取っておきたい思い出は、「人」のはずです。

 

例えば、写真を見て思い出すのは、風景よりも人ではないでしょうか?

 

 

花火の写真を見れば、誰と一緒に見た花火だったと思い出します。

 

夜空を染めた花火よりも、上を見上げていた横顔を思い出すものです。

 

 

 

澄んだ青空を見ると、誰かと行った旅行やドライブに行った思い出が甦ってきます。

 

 

 

パンダの赤ちゃんのニュースを見ても、自分のパンダにまつわる思い出が心の中に浮かび上がってきます。

 

こうした「思い出」の主人公は、花火や青空やパンダではなく、その時に一緒にいた「人」ではないでしょうか?

 

だから、私たちは懐かしくなるのです。

 

その思い出が愛おしく感じるのです。

 

人との思い出があるから幸せに包まれるのです。

 

 

写真や物がなくても、「人」の思い出を思い出すことはできるはずです。

 

 

私たちの身の回りには「思い出」がいっぱい存在しているはずです。

 

「思い出」は常に私の傍にいつも居てくれます。

 

海を見るだけで、私はいろいろな思い出がよみがえってきてくれます。

 

 

 

マグカップを見るだけでもそうです。

 

テレビやラジオで、音楽が流れてくるだけで、あの時、あの場所で、あの人が好きな曲で、よく聴いてたなって。

 

「思い出」は、モノにくっ付いているのではなく、心の中にあります。

 

その思い出はいつもはひっそりと心の中にたたずんでいます。

 

そして、その思い出を呼び覚ます手段は、写真や目に見えるモノだけではないのです。

 

今、あなたが目をつぶり、一人の名前を心に浮かべた時に、その人の、その人とのいくつもの思い出がよみがえってくるはずです。

 

写真や目に見えるモノがなくても思い出せるはずです。

 

それこそが、自分にとっての本当に大切な思い出なんだって感じてください。

 

 

だからと言って、私は写真もモノも捨てましょう!と言っているのではありません。

 

思い出にもレベルがあると思います。

 

厳選しておくことが大事です。

 

 

脳科学者の茂木先生から教えられたことがあります。

 

例えば、旅行に行った時に写真や動画を写しまくる人と、あまりしない人で実験した結果の話です。

 

1ヶ月後、半年後、1年後とその人が思い出す記憶の数や量を調べた結果、写しまくっていた人の記憶よりもあまり写さなかった人の方がよく覚えていたそうです。

 

つまり、カメラで写すことで安心してしまうので脳は記憶しなくてもいいやって考えるのだそうです。

 

一方、あまり写さない人は、しっかりと見ておかなきゃ!、よく覚えておかなきゃ!って、心の中でシャッターを押して記憶しているからだそうです。

 

特に日本人は旅行先に行くと、真っ先にお土産屋に行って買い物をしたりします。

 

風景などは写真をパシャパシャって撮っています。

 

もしかすると、もう二度と見ることができない景色なのかもしれないのに、もう二度と一緒に来れないかもしれないのに。

 

日本人は写真とお土産で思い出を記憶しようとしているわけですね。

 

だから、あとで余計に処分できなくなってしまうのでしょうね。

 

 

私のように記憶に障害が出ない限り、無くなったり消えてしまうことはありません。

 

あなたの大切な思い出は、心の中のアルバムにちゃんと綴じられています。

 

もう一度、あなたが整理できないと悩んでいる写真や思い出のモノたちと向き合ってみてください。

 

 

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整理ist 佐藤亮介

モノ屋敷だった私は「整理」に出会い、生き方さえも変わりました。整理istとして「捨てる」を第一歩としない「整活」を、整理・掃除・洗濯の3S講師として全国を講演やコンサルタントとして活動しています。連絡先:info@lohaskatas.com

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