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洗剤のソレダメ!洗剤の正しい使い方、買い方、持ち方をあなたは間違っている!

日本人の洗剤に対する知識や使い方は間違いだらけです。

 

日本人の間違いの3ポイントは

  • 〇〇用の限定に弱い
  • 洗剤は多目に使う
  • 泡がよく立ってる方がいい

 

洗剤と石鹸が同じものだと勘違いなさっている人も少なくありません。

石鹸は昔から存在しているもので、天然由来のため健康や環境にも優しいです。

 

一方、洗剤は石油から作られた人工、合成物です。

 

昔は石鹸の使用が圧倒的に多かったのですが、戦後に海外からの流れで、製造工程、コスト面から合成洗剤が主流になりました。

 

 

あくまでも、私は合成洗剤の使用禁止や不買運動を訴えているのではありません。

私たちの現代の暮らしには必須です。

 

だけど所詮、洗剤は「合成洗剤」です。

使い過ぎは、健康、美容、環境にもダメージを与えてしまいます。

 

合成洗剤を持ち、使うのは仕方のないことです。

だけど、せめて正しい知識を身につけていただき、間違った買い方、使い方をしていただきたくないのです。

 

それは、あなただけではなく、特にお子さんにも影響を及ぼすことになりかねません。

いくら、家や衣類がキレイになっても、健康を害したのではなんにもならないからです。

 

ここでは、洗剤についていろいろなお話をさせていただきます。

いかに、今までメーカーやコマーシャルに洗脳されてきたのかが分かっていただけるものと思います。

 

もう一度、皆様にお願いします。

あなたのお子様のためにも、正しい洗剤の買い方、持ち方、使い方を身につけてください。

 

スッキリ・キレイ整活3S(整理・掃除・洗濯)講師の整理ist 佐藤亮介

 

男女・部位別ガン患者数から見えてくること|なぜ女性の肺ガンが多いの?

 

まずは、下記の表をご覧ください。

これは、男女別に部位別のガン患者数を統計したものです。

 

 

私が気になったのは、順位だけ見ると、「肺ガン」の患者数が男女ともに4位ということです。

喫煙者は圧倒的に男性が多いのに、なぜ女性の肺ガンが多いのでしょうか?

 

原因として考えられるのは、副流煙、大気汚染などです。

だけど、それでしたら男性も影響を受けているはずなので、男性の肺ガンはもっと増えてもいいはずです。

 

私は数人の医師や研究者に尋ねました。

すると、その中の2名の方が同じことをおっしゃったのです。

 

これは、あくまでも推論なので確実とは言えません。

女性の肺ガンの原因の一つとして、考えられるのが「洗剤」の可能性も考えられるかもしれません。

 

これを聞いた時に、私は腑に落ちました。

洗剤の使用頻度は圧倒的に女性の方が多いですよね。

ということは、その分、洗剤を吸い込む量が男性よりも多いのは事実でしょう。

 

洗剤は合成洗剤の略称です。

石油から化学的に作られたもので、石鹸とは違います。

 

例えば、あなたはジュースやコーヒーを飲んだだけのコップでも、スポンジに洗剤をつけて、クシュクシュと泡立てるのが癖になっていませんか?

その時に、レモンライムなどの香りがしていませんか?

香る、匂うということは、洗剤を吸い込んでいるってことですよね。

 

1回あたりの吸い込む量は微量で、デドックスで体外に排出される量もあるでしょう。

ですが、キッチンで、お風呂で、洗濯で、トイレ、窓などの掃除で、あなたが毎日吸い込んでいる洗剤の量は相当ではないでしょうか?

 

その結果、肺の中に蓄積していくこともあって、それが癌や気管支炎などの原因になっているとも考えられるのです。

 

 

私がここで申し上げたいのは、洗剤は要らない!使わない!買わない!ではありません。

今の私たちの暮らしに洗剤は欠かせない物となっていて、今すぐになくすことは不可能でしょう。

 

だけど、できるだけ使用回数、使用頻度、1回あたりの使用量を減らすことはできるのではないでしょうか?

 

例えば、先ほどのように、ジュースやコーヒー、お茶などを飲んだグラスやコップ、ご飯に味噌汁、焼き魚などの和食メニューの場合、本当に洗剤で洗わなければキレイに落ちないでしょうか?

 

すぐに、流水やぬるま湯で洗えば充分落ちるのではないでしょうか?

 

こうした多用する洗剤の影響やダメージは、あなただけにとどまりません。

特にお子様にもダメージを与えていることを決して忘れてはいけません。

 

いくら、家や食器などがキレイになっても、あなたやご家族の健康を害したのではなんにもならないのですから。

 

 

洗剤大好き日本人|あなたはトイレ用洗剤で食器を洗う気になれますか?

 

 

あなたはトイレ用洗剤で食器を洗うことはできますか?

 

私が必ずセミナーで質問してみることです。

いかがですか?

できますか?

 

では、

あなたはお風呂用洗剤で食器は洗えますか?

 

さらに、

あなたは窓用の洗剤で食器は洗えますか?

 

多くの人が「できない」「無理」とお答えになります。

 

では、どうして、できないと思うのでしょうか?

なぜ無理なのでしょうか?

 

それは、トイレ用・お風呂用・窓用といった〇〇用が、あなたをその気にさせない理由ではないですか?

他にも、台所用、食器用、フローリング用、畳用、ソファーなどの皮用といった洗剤がありますよね。

 

洗濯では、液体や粉末洗剤、液体や粉末漂白剤、柔軟剤以外にも、襟袖用・スニーカー用、ドロ汚れ用・・・

 

日本人は、〇〇用という「限定」が大好きなのです。

レストランやブランド品でも「限定」の文字を見るだけで、心が動いて注文や買いたくなりませんか?

 

 

台所洗剤「JOY」には3タイプあるってご存知ですか?

 

 

一般的に多く使われているのが、左の「中性」タイプ。

「油汚れに~♪」とコマーシャルしているのが、右の「弱アルカリ性」タイプ。

スポンジや布巾を抗菌できるとコマーシャルしているのが、真ん中の「弱酸性」タイプ。

 

これ全部「JOY」です。

キュキュット、チャーミー、ピュアなどにも同じようなタイプが売られています。

 

テレビCMで、油汚れに強い!、抗菌できる!って聞くと、人によっては同じ台所洗剤でも3種類買ってしまうわけです。

中身はほとんど変わらないのに・・・

って云うか、「洗剤」は「洗剤」です。

合成洗剤は、全て石油が原料です。

 

つまり、私の結論は、トイレ用だろうが、お風呂用だろうが、窓用だろうが、全て洗剤に変わりはないので、食器を洗っても構わないのです。

 

多くの人が拒絶、抵抗なさるのは、トイレ用という「トイレ」の言葉のイメージが、食器洗いに使うのをためらわせているのではないですか?

 

または、〇〇用という「限定」が、その洗剤の方がよく汚れを落とせるのでは?効くのでは?と思っているからではないですか?

 

では、逆に食器用洗剤でトイレやお風呂を洗うのは、あまり抵抗がないのではないですか?

 

これが、日本人が得意とする「限定商法」、またはイメージ戦略です。

 

さすがに、私もトイレ用のブラシで食器を洗うのは抵抗があるっていうか、絶対にしません!^^

それは、ブラシが汚いから、菌がたくさん付いているからです。

 

だけど、トイレ用洗剤というだけで、同じイメージを持つのは間違っていませんか?

ボトルの中に入っている洗剤は菌で汚れているのでしょうか?

「洗剤」は洗剤以外の何物でもありません。

 

洗剤は洗剤。〇〇用は関係ありません!

 

確かに、アルカリ性タイプの洗剤は油汚れや皮脂汚れなどに効果的な成分を配合しています。

酸性タイプの洗剤は、水垢やヌメリに効く成分が配合されています。

中性タイプは、手にも環境にも一番優しい洗剤と言われています。

 

だけど、所詮、洗剤は洗剤です。

大抵の汚れには、どのタイプでも充分効果はあるのです。

 

だから、例えば台所洗剤はどれかひとつで充分なのです。

さらに言えば、台所洗剤があれば、食器や調理道具以外にも、トイレでもお風呂でも窓ガラスでもフローリングでも使っても構わないのです。

逆に、お風呂用洗剤で食器を、トイレを、窓ガラスを洗っても構わないのです。

って云うか、極端な話、どれかひとつでも充分なのです。

 

 

本当はここまで言ってしまうのは、私は洗剤メーカーやテレビCMを敵にしてしまう行為です。

だけど、あえてあなたやあなたのご家族の健康や自然環境を守りたいという思いで書いています ^^;

 

私はかつて、食品バイヤーや商品開発もしてきました。

衛生指導管理者の資格も持っています。

裏事情を知っています。

 

日本人の「限定」に弱い性格を上手に活かし、〇〇用、〇〇タイプといった商品づくりやラインアップをして、1品でも多く買ってもらう戦略をとっているのです。

 

さらに、コマーシャルによって、消費者を洗脳します。

 

これじゃなきゃダメなんだ~

この汚れにはこの洗剤の方が効くんだ~

 

人の脳は、繰り返し繰り返し、聞かされることで簡単に洗脳できます。

人の脳を呪縛できます。

 

ある会社が、「どんな汚れもこれひとつで落とせます!」という洗剤を作って売りました。

だけど、全然売れませんでした。

 

日本人は逆なんです。

「なんでも」って聞くと、

「え~、ほんとう? なんでも効くって物ほど効き目が弱いのよね~」

こういう風に、逆に疑ってしまうのです。

 

〇〇用、〇〇タイプって限定された方を信じるのです。

 

 

ここまでの話では、

まだ、あなたの洗脳は解けませんか?

では、これはいかがでしょうか?

 

芳香剤も「〇〇用」って売られていますが・・・

 

芳香剤の「玄関用」「寝室用」「トイレ用」「リビング用」、同じラベンダーの香りなのに何が違うのでしょうか?

ただ、「〇〇用」に洗脳されて、いろいろなタイプを買い揃えているのではないですか?

 

トイレ用の芳香剤を玄関に置くのが嫌なのは「トイレ」という言葉やラベルですよね。

でしたら、ラベルを剥がしてしまえば解決できませんか?

 

 

「換気扇用ジョイ」「換気扇用キュキュット」って欲しくなりませんか?

 

私が、洗剤メーカーの商品開発者だったら、「換気扇用JOY」を作ります!^^

めっちゃ油汚れが落ちそうに感じませんか?

こうして、中身はほとんど同じでも日本人には売れちゃうんです ^^

 

大抵の掃除用の洗剤は、「台所洗剤(食器用)で充分なのです。

JOYやキュキュットで、トイレ、お風呂、窓ガラスを掃除しても構いません!

って云うか、それで充分汚れは落ちますから。

 

 

洗剤の種類や数を減らしましょう!

 

こうして、洗剤の間違った洗脳や呪縛から解放されれば、あなたのお宅の洗剤の種類や数を減らすこともできますよね。

日本人は洗剤の種類や数を持ちすぎです。

 

いろいろな〇〇用を買って持っていますが、それで本当に家の中はキレイになっていますか?

本当に大事なことは、洗剤をいろいろ買うことではなく、どう使うかです。

 

一番、かしこい洗剤の買い物の仕方は、量がたくさん入ってて、価格が安い物を選べばいいのです。

だって、中身はほとんど変わらないのですから。

 

100円ショップの台所洗剤は落ちない?

誰が言ってるのでしょう?

商品のラベルにそう書いていますか?

 

「100円だから」という勝手な思い込みやイメージをあなた自身が作ってしまっているのではないでしょうか?

 

もう一度、洗剤の買い方や持ち方を見直してみることから始めてみてくださいね。

 

 

洗剤の「多めに」と「泡」が汚れおちを良くしていると勘違いしている日本人

 

 

日本人のもうひとつのおもしろい特徴は、とにかく「洗剤は多めに」が大好きです。

 

せっかく、洗剤の容器には目安の使用量が表示されているのに、ちょっと多めにが好きなのです ^^

 

 

そして、もうひとつ、「泡」が大好きです。

 

だから余計に、洗剤を多めに入れてしまうのかもしれません。

 

多めに入れたり、よく泡だった方が、汚れがもっとよく落ちそう、落ちるかもしれない、いや落ちるにきまってる!って思っているのかもしれません。

 

 

 

食器洗いの台所洗剤もたっぷりスポンジにふくませて

 

泡立てます。

 

 

歯ブラシに歯磨き粉をたっぷりつけて、

 

口の中が泡だらけ。

 

 

洗濯洗剤を多めに入れて

 

洗濯機の中は泡だらけ。

 

漂白剤も多めの方がより白くなるかも。

柔軟剤もたっぷり入れた方が、ふんわりするかも。

 

あなたにもそうした傾向がありませんか?

 

だけど、こうした「洗剤の多目に」や「泡」と汚れ落ちは、全然関係がありません。

と言いますか、逆に汚れ落ちを悪くしていると思った方がいいです。

 

さらに、洗濯物が黄ばんだり、臭いの原因になっているのです。

洗剤や漂白剤などを多めに入れることで、すすぎが不十分になって、衣類の繊維に残留してしまっているのです。

この残留した洗剤などが変質したり、雑菌を繁殖させ、黄ばみや臭みを発生しているのです。

 

泡が多いと言うことは、洗浄力を低下させてしまっています。

洗濯機の中では、衣類と衣類がこすれあって汚れを落としているのですが、泡が多いことでその摩擦が少なくなってしまい、結局は汚れが落ちないことにつながります。

 

昔からの純粋な石鹸の泡は自然の泡です。

一方、石油から作った合成洗剤は本来泡立ちません。

そこで、発砲、気泡作用のある添加物を混ぜて、いかにも洗浄力が高いように見せているだけです。

 

最近では、こうした余計な添加物に疑問を持ち、COOPをはじめとしたところは無添加洗剤の販売や石鹸を見直す動きもみられます。

 

私は合成洗剤の購買や使用に反対しているのではありません。

ただ、皆様に知っていただきたいことは、

  • 「洗剤の多め」は決して汚れ落ちを良くしているわけではないこと。
  • 健康や自然環境にダメージを与えているだけなんだということ。
  • 泡は洗浄力の低下にもなっているということ。

 

 

第一、「洗剤の多め」は、その分洗剤が早く無くなるということです。

節約のためにも、使い過ぎには気をつけていただきたいです。

 

だから、私はセミナーで、「適量」を守りましょう!と言うよりも、

ちょっと少な目で充分です!

 

とアドバイスしています。

8割~9割の、ちょっと少ないかな~くらいでちょうどいい分量です。

汚れ落ちもほとんど変わりません。

 

 

家や衣類がキレイになっても健康を害したのではなんにもなりません!

 

 

先ほどもお話ししましたが、洗濯洗剤を入れすぎて、すすぎが不十分で繊維に残留します。

それは黄ばみや臭みの原因になるだけでなく、皮膚に炎症をおこしたり、皮膚から体内に吸収される可能性もあるわけです。

 

赤ちゃんやお子様の健康を考えるべき親が、真逆なことをしてしまっているかもしれないのです。

 

食器洗いでも、洗剤たっぷり、泡たっぷり。

汚れは落ちても、すすぎが不十分になるので、陶器の食器のミクロの穴や傷の中に残留します。

その量は微量かもしれません。

でも、それが毎日、食後毎回と繰り返される分だけ、残留した有害物質は体内に摂取しているかもしれません。

 

掃除も洗濯も、キレイにしたいと思うのは当然です。

 

だけど、いくら家や衣類がキレイになっても、あなたやお子様の健康を害したのではなんにもなりませんよね。

 

白い下着や服を真っ白にしたいばかりに、漂白剤をたっぷり入れる、洗濯の度に毎回入れるを繰り返す。

服を白くするために人間の身体は犠牲になってもいいということではないはずです。

 

 

ファブリーズで洗おう、丸洗い?っておかしくないですか?

 

 

そして、私が以前からどうしても気になっているコマーシャルがあります。

それは、ファブリーズのコマーシャルです。

 

ファブリーズで洗おう!

 

あるいは、

 

ファブリーズで丸洗い!

 

ファブリーズは洗剤でしょうか?

単なる、消臭剤ですよね。

 

さらに言わせていただくと、消臭と云うより加臭(フレグランス効果)ではないでしょうか?

 

「ファブリーズで洗おう!」とか「ファブリーズで丸洗い!」って、CMで繰り返し私たちを洗脳するので、勘違いや錯覚を起こしてしまっているのです。

 

以前、テレビでアイドルの女の子が服を脱いで、ファブリーズをシュシュッと噴きつけて、床に置きっぱなし。

または、散らかった服の中から選んで、着る前にファブリーズをシュシュッと噴きつけて着ていました。

 

こうした消臭剤を噴きつければ、キレイになったという勘違いをさせているのです。

確かに、消臭剤で臭いはしなくなるかもしれませんが、汚れや臭いの元は消えて無くなっているわけではありませんよね。

 

「ファブリーズで丸洗い」という表現は、完全に消費者を洗脳する危険なイメージ戦略です。

多くの人は、まんまとその洗脳にかかってしまっているのです。

 

 

もう一度、みなさんお考えになってください!

あなたやご家族、特にお子様のために、そんなにいろいろな種類の洗剤を買い揃えておかなくてはいけないでしょうか?

 

毎回、掃除や洗濯、食器洗いのたびに、多目に使わなくてはいけないでしょうか?

 

毎回、漂白剤や柔軟剤は入れなくてはいけないでしょうか?

 

あなたが本当に家族のためにやらなければいけないことは、汚れを落としたり、白くすることよりも、「健康を優先する」ことではないでしょうか?

 

 

ジュースを飲んだだけのコップ、ご飯・焼き魚・冷奴・お味噌汁を食べた食器、コーヒーや紅茶のカップ、どれだけ汚れていますか?

それなのに、「スポンジに洗剤をつけて泡立てる」が癖になっているのではないでしょうか?

 

本当に洗剤を使わなければ落ちないような頑固な汚れではないはずです。

すぐに流水やぬるま湯で洗えば充分にキレイにできるはずですよね。

 

こうしたことから、早速意識を変えていきませんか?

 

その先には必ず、あなたの暮らしにはエコライフが実現できます。

 

しつこいですが、それは何より、家族の健康のためが最優先だからです。

 

 

合成洗剤が不要、使用頻度を少なくできる方法をご紹介しています。

こちらもご参考になさってみてください。

 

 

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整理ist 佐藤亮介

整理ist 佐藤亮介

モノ屋敷だった私は「整理」に出会い、生き方さえも変わりました。整理istとして「捨てる」を第一歩としない「整活」を、整理・掃除・洗濯の3S講師として全国を講演やコンサルタントとして活動しています。連絡先:info@lohaskatas.com

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