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整理とは?整頓とは?収納とは?片づけとは?汚部屋をスッキリキレイにするための第1歩!

あなたがもしも、家の中のゴチャゴチャ状態にお悩みでしたら。

あなたがもしも、なかなかスッキリキレイにならないと嘆いていらっしゃるのなら。

その原因を知りたくないですか?

テレビや雑誌で見るお宅はあんなにキレイなのに、なぜ自分の家は上手くいかないんだろう?

自分なりに頑張っているのになぜ?

テレビや雑誌で紹介された方法を真似しているのになぜ?

 

その理由は簡単です。

テレビや雑誌で紹介されている人とあなたは違うからです。

持っている物、何が多いか、家の広さや間取り、家族人数や構成、好みや嗜好、毎日の行動パターン、仕事は?

何もかもあなたとは違うんです。

違うのに、そのまま真似をしても上手くいくわけがありませんよね。

私はテレビや雑誌は教科書ではありませんよって、講座ではお伝えしています。

あくまでも参考書なのです。

 

そして、テレビや雑誌で紹介されている人とあなたの一番の違いは、「今の家の中の状況」なんです。

状況が違うのに、同じやり方では上手くいきません。

例えば、包丁も持ったことがない人と、ある程度料理ができる人に同じスタートでは、前者の人は置いてきぼりになりますよね。

100mしか走れない人に、いきなりマラソンを走れと言っても無理ですよね。

人それぞれ、第1歩が違うんです。

その人に合った第1歩があるんです。

その第1歩を正しく見つけて、そこから始めなければ何事も上手く上達できません。

その第1歩を誤ってしまうと、途中で挫折してリタイアしてしまいます。

 

私はそうならないようにクライアントの方を導いてさしあげています。

そのために一番大事なことが、「あなたの第1歩を見つけましょう!」なのです。

ここでは、整理・整頓・収納・片づけについてお話します。

その理由は、多くの人がこれらの言葉を同じ意味として考えているからです。

同じ作業だと勘違いしているからです。

結論から申しますと、整理・整頓・収納・片づけはそれぞれ全然違う意味ですし、違う作業なのです。

これを読まれたあなたは、きっとご自分の第1歩に気づかれるでしょう。

ぜひそこからスタートしてみてください。

最後まで読んでいただければ幸いです。

 

スッキリ・キレイ整活(整理・掃除・洗濯・防虫)講師の整理ist 佐藤亮介

 

多くの人が「収納」で失敗している!

 

「私は、何を・どこから・どうすればいいのか?が分からない。」

今まで私のクライアントの多くの方がこうおっしゃいます。

つまり、その方にとっての第1歩が見つかっていないということなんです。

 

そこで多くの方が踏み出す第1歩が「収納」です。

例えば、収納用品や便利グッズを買いに行くとか、収納雑誌を買って読む、収納技を真似してみるなどです。

これらの「収納」から踏み出してしまうと、ただ単に散らかっていたり、溢れている物たちをしまい込むという作業になってしまいます。

その結果、衣装ケースや家具、小物入れなどの収納用品(入れ物)だらけになります。

そして、さらに今度はそれらの収納用品を収めるスペースがなくなるので、タンスの上や食器棚、本棚などの上に置くようになります。

家の中の空間はドンドンなくなっていきます。

空間が少なくなるので、家の中は狭々しく圧迫感でストレスを感じるようになります。

だから、家の外に物置を買って設置したり、レンタル倉庫を有料で借りたりします。

 

つまり、今多くの方が「収納」だけで解決しようとして、さらに悪化させているのが実態なんです。

入れ物を買ってくれば家の中はキレイになると勘違いしているのです。

だけど多くの方がやっている「収納」は、単に物を「隠す」だけの収納です。

物を隠すと、益々見えなくなっていきます。

見えなくなると、益々使わなくなるのです。

 

そこには、お金と時間と労力を無駄遣いしているとも言えます。

さらに、折角のスペースを無駄な使い方をしているとも言えます。

普通の天井と吹き抜けの天井、室内と家の外、家のお風呂と温泉、どちらの方が解放感があって気持ちがいいですか?

人は空間が広い方が圧迫感がなくて開放的に気持ちがいいのです。

その逆はストレスを感じて精神的に疲れてしまいます。

その場所ではリラックスできないので、早く出たいと感じます。

 

いくら新築やリフォームをしたり、新しい住まいに引越しをしても、物と入れ物だらけになってしまっては全然快適ではなくなるのです。

何のためにお金をかけたのか分からなくなるのです。

これこそが、一番の「モッタイナイ」ではないでしょうか?

敢えて申し上げます。

今多くの日本人は「収納」を第1歩にしてはいけません!

益々、あなたを暗闇へ落とし込んでしまいます。

 

整理整頓とは?違いについて

 

それでは、まず「整理整頓」からお話していきましょう。

この言葉は、子供の頃からいろいろな場所で見てきていると思います。

学校の図書室、教室の黒板や掃除道具置き場、体育館のイスや跳び箱などの倉庫の中、いろいろと見てきたはずですね。

だから、どういう意味なのかは理解できていますよね。

だけど、もしもそれが正しい理解ではなかったとしたら?

 

例えば、食卓の上がいろいろな物で散らかっているとします。

 

そこで、私はあなたに

「食卓の上の物を整理整頓してください」

とお願いしました。

さぁ、あなたはどういう作業を始めますか?

 

 

おそらく多くの人は、このようにするのではないでしょうか?

「揃える」、「並べる」、「整える」といった感じだと思います。

間違いではありませんよね。

 

では次は、

「食卓の上の物を整頓してください」

とお願いしたら、あなたはどうしますか?

 

 

 

おそらく、多くの人はさっきと同じ作業をするのではないですか?

つまり、整理整頓も整頓も「揃える」「並べる」「整える」という同じ作業をしているのです。

では、同じ意味で、同じ作業であるならば、整理整頓って言わなくても整頓だけでいいのではないでしょうか?

なぜ昔、日本人は「整理整頓」という言葉にしたのでしょうか?

ここが今の日本人に正しく理解できていない部分です。

「整理」と「整頓」は意味や作業が違うのです。

ここでは、まず「整頓」とは、「並べる」「揃える」「整える」という作業だと言うことを覚えて下さい。

整理については、最も大きな意味を持ちますので最後にお話させていただきます。

 

整理収納とは?違いについて

 

では次に、整理収納についてお話しします。

例えば、写真のように部屋中が服で散らかっているとします。

脱ぎっぱなしで足の踏み場もありません。

イスの背もたれやソファ、ベッドの上にも服が置きっぱなし。

カーテンレールにまでハンガーに掛けた服が並んでいます。

そこで、私はあなたにこうお願いします。

散らかっている服を整理収納してください。

さぁ、あなたはどういう作業を始めますか?

 

 

 

おそらく、多くの人は散らかっている服をたたんでタンスや衣装ケースなどに収めたり、ハンガーに掛けてクローゼットやタンスに掛けていくと思います。

間違っていないですよね。

 

では、同じように服が散らかっていて、私はこう言います。

散らかっている服を収納して下さい。

さぁ、あなたはどういう作業を始めますか?

 

おそらく、多くの人はさっきと同じような作業をするのではないでしょうか?

たたんで収める、ハンガーで掛けるなどです。

他にも、本や雑誌を本棚に収める。

食器を食器棚に収める。

つまり、整理収納も収納も同じ「収める」という作業ととらえているわけです。

では、同じ意味で、同じ作業であるならば、整理収納って言わなくても収納だけでいいのではないでしょうか?

なぜ、日本人は「整理収納」という言葉にしたのでしょうか?

ここが今の日本人に正しく理解できていない部分です。

「整理」と「収納」は意味や作業が違うのです。

ここでは、まず「収納」とは、「収める」という作業だと言うことを覚えて下さい。

整理については、最も大きな意味を持ちますので最後にお話させていただきます。

 

片づけとは?違いについて

 

 

では次に「片づけ」についてお話しします。

私たちが日常一番よく使っている言葉です。

例えば、先ほどと同じ食卓テーブルや服で散らかった部屋を想像してください。

 

今度はあなたにこうお願いします。

食卓テーブルの上の物を片づけてください。

散らかった服を片づけて下さい。

こう言われたあなたはどういう作業を始めますか?

 

もしかすると、多くの人はさっきの整頓や収納と同じ作業になっていませんか?

言葉は違うのに作業はどれも同じって不思議ですよね。

間違ってはいませんが、100点満点ではありません。

では、「片付け」とは正しくはどういう作業なのでしょうか?

 

片づけは「あとかたづけ」が正しい言い方

 

「片づけ」の語源は、「カタをつける」からきています。

そろそろこの難題のカタをつけよう!とか、仕事のカタをつけるぞ!などと使います。

つまり、物事を終わらせる・解決する・決着するという意味です。

 

この「カタをつける」が、物についても使われるようになったわけです。

物を使い終わったら、服や靴を脱いだら、書類を見終わったら、元の場所に戻すという作業です。

または、元の状態に戻すという意味です。

さらに言うと、物がそもそもあるべき場所に戻す、あるべき状態に戻すという意味や作業なのです。

 

そして、片付けは何かの後に行う作業なので、「あとかたづけ」と云うのです。

だから正確には、「片付け」ではなく「あとかたづけ」と云うのが正しい使い方です。

物事の終わりを「かたづけ」、物の終わりを「あとかたづけ」と覚えておきましょう。

 

他にも、「しまう」と云う言い方もありますよね。

「しまう」はよく「仕舞う」と書かれますが、本当は「終う」です。

つまり、これも使った物の終わりの作業や状態を表しているわけです。

「始末する」もそういう意味では似ています。

物を使うという始まりがあれば、元に戻すという「末(終わり)」がなくてはいけないという教えですね。

 

あとかたづけ上手になるには物の住所が必要!

 

あとかたづけとは、物を元の場所やあるべき場所に戻すという作業だとお話ししました。

日頃、こういう会話も聞きますよね。

使ったら元に戻してよ!

元通りにしなきゃダメでしょ!

 

ここでポイントになるのが「元」です。

元に戻しなさいって言われても、物の元が決まっていないことも多いのではないですか?

リモコンの「元」は決まっていますか?

鍵やスマホの「元」は決まっていますか?

書類や文具の「元」は決まっていますか?

この「元」が決まっていなければ、当たり前ですが物を「元」には戻せないわけです。

だけど、この「元」についても正しく理解できていません。

 

例えば、テレビのリモコンの元はどこですか?とお訊きすると、

食卓の上やテレビ台の上とお答えになる人がいます。

だけど、それは「元」ではありません。

「元」とは、違う言い方をすると「物の住所」です。

住所とは、番地までが住所ですよね。

先程の食卓の上やテレビ台の上は、東京都渋谷区までしか決まっていないわけです。

それでは郵便物や荷物は届きません。

 

物の住所は、食卓のリモコン置きの中とか、テレビ台の右端のココという風に番地まで決めてほしいのです。

カギは玄関とか下駄箱の上ではなく、玄関の鍵掛とか下駄箱の上のカゴの中です。

帰宅した時や自分の部屋にいる時のスマホの住所は決まっていますか?

決めていない人はスマホの置き場所をよく忘れますのでこう言います 笑

ちょっと私のスマホに電話して鳴らしてくれない?

 

小物ほど物の住所を決めておきましょう!

 

え~と、冷蔵庫はどこだっけ?

テレビはどこに置いた?

こんな事を言う人はいないはずです。

逆に、ハサミや爪切り、文房具や化粧道具、買い置きストック品などの小物は結構多くの人が捜しているのでは?

つまり、小物ほど住所をきちんと決めておかなくてはいけないのです。

そして、必ず使い終わったら元の場所に戻すという意識と習慣を身につけていくことが大事です。

 

整理とは?整頓、収納、片づけとの違いについて

 

いよいよ、「整理」について解説していきます。

これまでに、「整頓」「収納」「片づけ」についてお話してきました。

ここまでを簡単にまとめてみますと、

  • 「整頓」とは、揃える・並べる・整えること
  • 「収納」とは、収めること
  • 「片づけ」とは、元に戻すこと

となります。

 

では、「整理」って何でしょうか?

どういう作業なのでしょうか?

これからのお話はとっても大事なことですので、ちゃんと読んでくださいね。

ここを読まなければ今までの話は台無しになります。

今の日本人はこの「整理」についての正しい理解ができていないことが一番の問題なんです。

だから、いくら頑張っても家の中や職場はスッキリキレイにならないと言っても過言ではありません。

 

広辞苑で調べてみるとこう書いています。

「整理とは、不必要な物を取り除くこと」

 

短く言い表すとこうなのですが、これだけでは理解しにくいと思いますので解説しますね。

まず誤解してほしくないのが、

不必要な物を取り除くこと = 「捨てる」ではないということです。

「整理」をよく「断捨離」の「捨てる」と混同する人がいらしゃいますが、それは間違っています。

 

「整理」とは、まずは自分にとって必要な物と不必要な物を選んで分けるということなんです。

整理したからすぐに捨てましょう!とか、捨てる物を選びましょう!、捨ててもいい物はどれ?ということではないんです。

「整理」は、まずは自分の物ときちんと向き合ってみることが大事な作業の第1歩になります。

そして、「選んで分ける」ためには基準が必要になりますね。

その基準は人それぞれ違います。

違っていいのです。

「断捨離」が流行ると「捨てる」だけが基準になりました。

こんまりの「ときめき片づけ術」が流行ると「ときめき」だけが基準と考える人が増えました。

流行やブームに洗脳されないでください。

基準は人が作るモノではなく、自分で決めるモノです。

だから、例えばこういう基準でも構いません。

  • 今よく使っているか
  • 今よく着ているか
  • 今自分が気に入っている物か
  • 今自分の役に立っている物か
  • 好き?嫌い?
  • 持ってたら幸せ?
  • 無くなったら悲しい?
  • 心が温かくなる?

自分にとって無理のないストレスのない基準で物を選んで分けていけばいいのです。

無理して「捨てる」を基準にしてしまうので、これもあれも捨てられないって悩んでしまうのです。

この服はときめくか?ときめかないか?って言われても、男の私にはピンときません。

女性でもピンとこない人もいらっしゃるはずです。

 

とにかく基準は何でも構いませんので、「選んで分ける」という整理から始めていきませんか?

絶対に「捨てる」を考えてはいけません。

「捨てる」という悩ましく面倒なことは後まわしです。

選び終わった時、あなたが本当に必要で取っておきたい物だけがそこに残っているはずです。

これが、物とキチンと向き合ったという状態です。

 

そして、自分にとって不必要な物は手放すことを次は考えていきましょう!

捨てるのではなく「手放す」です。

または、物を開放してあげるということです。

その方法にもいろいろあります。

  • 寄付する
  • リサイクルショップに持って行く
  • メルカリなどで売る
  • 地域のバサーに出す
  • 欲しい人に差し上げる
  • 交換する

この一連の作業が「整理」です。

 

 

整理・整頓・収納・片づけの【まとめ】

まずは、物を整理してできるだけ厳選します。

その厳選した物たちを次は、使いやすいように、捜さなくてもいいように「整頓」や「収納」します。

 

「整理整頓」とは、1つの意味や作業ではなく、「整理」と「整頓」というそれぞれの作業の組み合わせです。

まずは、物を「整理」して、それが終わったら「整頓」という順番です。

だから、「整頓整理」とは言わないはずです。

 

「整理収納」も、1つの意味や作業ではなく、「整理」と「収納」というそれぞれの作業の組み合わせです。

まずは、物を「整理」して、その次に「収納」という順番です。

これも「収納整理」とは言いませんよね。

そして、使い終わったら元の場所に「片づける」です。

 

昔の日本人は、こうした言葉で正しい作業方法や順番を教えてくれたわけですね。

それがいつしか忘れかけてきています。

そもそも、日本人は「整理」を重視していたので、無駄な余計な物を持たない世界一のシンプルライフを実現していたわけです。

私たちはもう一度、整理なくして整頓や収納はありえない!という教えを正しく子供たちに伝えていかなくてはいけません。

 

スッキリキレイのサイクル|あなたの第1歩はどこから?

 

整理・整頓・収納・片づけを図でまとめてみました。

私はこれを「スッキリキレイのサイクル」と読んでいます。

あの人の家はいつでもキレイだわ!

あの人のデスクはいつもキレイにしてる!

そういう人はこの「スッキリキレイのサイクル」ができているのです。

どれか1つでも欠けたら、スッキリキレイな状態は維持できません。

 

さぁ、あなたが今から踏み出す第1歩はどこからか見えてきましたか?

  • 物が多すぎて溢れている人は「整理」から
  • 整理はある程度でも済んでる人は「整頓」や「収納」から
  • 整理整頓、収納はできているのにすぐに散らかる人は「片づけ」から

ということになります。

だけど、今の日本人にはもうひとつ大事な第一歩があります。

「要らない無駄な物は買わない、もらって帰らない」です!

いくら整理をしても、余計な物を増やし続ければまたモノ屋敷です 笑

そういう意味では、お金を使う時も「必要なのか?」どうかをよく考えるようにしたいものですね。

 

あとかたづけができない日本人

 

私は多くの人をサポートしてきましたが、今多くの日本人がやらなくなったのは「整理」よりもむしろ「あとかたづけ」だと感じています。

自分が出して使った物なのに、自分が着て脱いだ服なのに、自分で元に戻さないのです。

これでは、いくら物を整理整頓、整理収納してもまたすぐに散らかっていきます。

物は無くなり、すぐに見つけることができなくなります。

すると、とりあえず買っちゃえ!ってなりがちです。

物って意地悪なので、買ってくると出てくるんです。

これでまた物が増えてしまうのです。

 

先程の「スッキリキレイのサイクル」で、あなたの第1歩を見つけましょう!とお話ししましたが、個人的には多くの人の第1歩は「あとかたづけ」の習慣を身につけていくことではないかと感じています。

せめて自分が使った物、脱いだ服、読んだ雑誌は、自分で元にあとかたづけをしませんか?

それは、物を持ち、使っている私たちの責任です。

物は自分で元の場所に戻ることはできません。

私たちの手で戻してやらなければ不可能なんです。

物を元に戻すということができる人になってこそ、自分自身に対して「カタをつける」「終う」「始末」のできる人になれると思います。

 

あと始末は先に延ばしてはいけないんです。

人任せではいけないんです。

世の中の全ての問題も今の私たちがカタをつけておかなければ未来の子供たちは悲惨です。

1人でも多くの人が「整理」や「片づけ」について真剣に向き合っていただけることを願ってお話を終わりにしたいと思います。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

 

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整理ist 佐藤亮介

整理ist 佐藤亮介

全国で3%しかいない男の整理収納アドバイザーの佐藤亮介です。
※整理収納アドバイザーはNPOハウスキーピング協会が認定している資格です。
モノ屋敷だった私は「整理」に出会い、生き方さえも変わりました。整理istとして「捨てる」を第一歩としない「整活」を提唱しています。
整理・掃除・洗濯の3S講師として全国を講演やコンサルタントとして活動しています。
※整理istと整活は私の登録商標です。

また岡山をメイン会場に下記のセミナーを開催しています。
●整理収納アドバイザー2級認定講座
●書類や写真の整理とクラウドファイリングセミナー
●家じゅうの掃除がラクになるエコ技セミナー
●防カビ、防虫対策セミナー
●重曹、セスキ、クエン酸の使い方&洗濯、しみ抜き勉強会
●ブログとFacebookで集客アップセミナー
●パソコン初心者でも簡単に無料でホームページを作れるセミナー
●親子で家事の体験学習会
●男による男のための男活家事セミナー
●新入社員・就活生向け研修会|整理整頓力と書類ファイリング

【資格】
整理収納アドバイザー級
整理収納アドバイザー2級認定講座講師

【書籍】
一生つかえる整理力が3週間で身につく本(明日香出版)
※中国国内、香港、台湾、シンガポールでも販売中

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「AKB48 俺の嫁選手権」審査員&コメンテーター
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