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カビ、ゴミブリ、ダニ、ネズミの正しい駆除方法|殺すより増えない、増やさないプロ技を教えます!

カビ、ダニ、ゴキブリ、ネズミって聞いて、「可愛い!」って思う人はいないはずですよね。

できたら、永久に縁を絶ちたい相手です。

そこで、多くの人は強力な殺虫剤や捕獲商品を買ってきて駆除しようとしますが、実はそれって本当は期待するほどの効果はないんです。

確かに、一時は居なくなるかもしれませんが、あいつらだって生き残るためには進化しますからね。

人間が化学的に作ったものには、耐性ができて効かなくなるんです。

つまり、≪いたちごっこ≫です。

 

更には、強力な薬品を使うことで、虫やネズミだけではなくて、私たち人間の健康にも大きなダメージを受けてることを忘れてはいけません。

市販品の殺虫剤や駆除剤を使うのも否定はしませんが、プロは同時に「家から追い出す」、「住みにくくする」という駆除の方法をするんです。

 

整理ist の私が以前、食品のバイヤーをしていた頃に、工場の衛生管理のために指導してきた駆除や除去の方法をいろいろとお話していきます。

ご参考になれば幸いです。

 

カビ、ダニ、ゴキブリ、ネズミの弱点を攻める駆除対策は「乾燥」が一番効果的!

 

私たち人間も乾燥した場所では皮膚だけでなく体内の水分が取られて生きていけません。

虫はそもそも体内の水分含有量が少ない乾いた生き物です。

そのため、ジメジメと湿った場所が大好きなんです。

ネズミは哺乳類ですが、やはり湿気のある場所を好みます。

 

と云うことは、それを逆手に取った対策をすれば、あいつらは居心地が悪くて去っていくということです。

つまり、「乾燥」対策をすればいいのです。

だから、冬場は虫たちの姿を見ることが少なくなりますよね。

気温が低い、プラス空気が乾燥しているので生息、繁殖ができなくなるからです。

 

ただ、最近の日本の住宅は密閉性が良く、さらに加湿器を使って湿度を上げます。

特に乾燥は女性の天敵とばかりに、ガンガン加湿しますから、虫やネズミにとっては好都合と云うわけです 笑

 

とにかく、ゴキブリなどの虫やカビを見たくないのでしたら、一にも二にも「乾燥」に尽きます!

 

お風呂のカビ対策は「換気扇」を上手に使えばこわくない!

 

カビと聞くとお風呂ですよね。

カビが生えやすい好条件が全部揃っています。

特に、水と湿度です。

対策方法は、家族が入り終わりましたら、以下のことをやるだけでほとんど生えません。

ただし、毎日の習慣にしなければカビはすぐに発生しますのでご注意ください。

 

  • まずは、50℃~60℃のシャワーで壁や床、洗面器、椅子、シャンプーなど全てにお湯をかけます。

これで垢や石鹸カスなどを洗い流します。

カビは、垢や皮脂といった私たちの汚れや、シャンプー、石鹸の残りも栄養分にしているので、餌を絶つ!ことが重要なんですよ。

 

この時に水を使った方がいいというのが今までの定説でした。

お湯を使うと浴室の湿度や室温が高くなってカビが生えやすくなるからという理由からでした。

 

確かにそれも一理あります。

ただ、水だと垢や石鹸カスが落ちにくいんです。

まずはカビの餌となる垢や石鹸カスなどを取り除くことが大事なんですね。

ですので、水よりもお湯の方がいいのです。

お湯で洗い流した後、水シャワーで浴室の室温を下げるという人もいますが、面倒くさいのでしなくていいです。

 

湯気や高くなった室温は後ほどどうやって下げればいいのかお話しします。

 

  • 次は、水気を取ります。

この時にタオルで拭きましょうは面倒くさいので、一番いいのはスクイジーと言って、車のワイパーみたいな道具が100円ショップやホームセンターに売っていますので、それを使うと簡単です。

私は受講者の方には、エトレ社のスクイジーを試してもらい、その効果や性能の良さを実感してもらっています。


エトレのガラス掃除プロ用ツール 【 スタンダードスクイジー(真鍮) 12″(30cm) セット 】 “プロ用道具は品質が違います”

100円ショップやホームセンターの物でもいいんですが、ゴムの品質が全然違うんです。

エトレのスクイジーは確かに2,000円以上と高めです。

ただ、安い物と比べてゴムの持ちが全然違うんです。

100円ショップやホームセンターの物は早ければ1ヶ月でゴムがダメになりますが、私が使用しているエトレの物は1年以上たっても全く問題なしです。

長い目で考えれば、最初に買う物は少々値段は違っても、品質の良い長く使えるモノを選んでおく方がお得ですよね。

なにしろ、エトレの掃除道具はプロが使用している物ですから、その品質や使い勝手は保証付きです!

 

話を戻します。

水気を取るのは大ざっぱでいいです。

丁寧にやると時間がかかって面倒くさくなって長続きしなくなりますから。

毎日、私はこの作業をしていますが、せいぜい時間にして3分です。

3分のルーティンでカビに悩まされなくなるのなら、あなたもできそうでしょ?

 

そして、次が大事です。

  • とにかく、1にも2にも「乾燥」です。

換気扇を朝までまわしっぱなしにしてください。

換気扇の電気代は回しっぱなしでも、月に200円とか300円です。

それでカビが生えないのなら安いと思います。

 

そして、換気扇を回す時にもうひとつ大事なコツがあります。

「お風呂の出入り口の戸を、3㎝だけ開けておく」です。

全部閉める、全部開けっ放しはダメです。

全部閉めておくと、いくら換気扇を回しても浴室内の空気の対流が悪くなるのでダメです。

逆に、開けっ放しにすると、浴室内の湿気が洗面所や他の部屋まで出ていくので、そっちにカビが生えてしまいます。

 

3㎝だけ開けておくと、この隙間から空気が勢いよく浴室の中に入っていきますので、早く乾くんです。

ビルとビルの谷間に突風が吹く原理と同じです。

とにかく、少しでも早く乾かすことによってカビが生えるチャンスを失わせるわけです。

 

お風呂のカビの原因、発生源を絶つことで繁殖を抑えられる!

お風呂のカビを取っても取っても、また生える。

特に梅雨時期や夏場は気を抜くとすぐにまた生えてきます。

その原因は、前述した「乾燥不足」が一番ですが、もっと大事なカビの発生源の対策をしていないからです。

 

お風呂のカビの発生源はどこだと思いますか?

・排水溝?

・床?

・掃除用スポンジ?

いえいえ全部違います。

 

天井です!!!

目には見えませんが、天井にカビの胞子がいっぱいくっついているんです。

落下傘部隊とばかりに、上から胞子を落としているんです。

だから、せっせと頑張って床や排水溝などのカビを除去しても、「いたちごっこ」になっているわけですね。

 

対策方法はいたって簡単です。

天井を拭けばいいんです。

「えー、手が届かないし、そもそもどうやって?」

 

では具体的にやり方をお話しします。

用意するもの
ペーパーモップ
アルコールスプレー

手が届かない人でも、柄の長いペーパーモップを使えば大丈夫です。

そして、胞子はアルコールで充分殺せます。
間違っても、カビキラーなどの塩素系漂白剤は健康的にも使用しないで下さい!

 

  • ペーパーモップにアルコールを噴霧します。

 

  • アルコールを含ませたペーパーモップで天井を拭きます。

たったこれだけです!

簡単でしょ?

梅雨や夏時期は月に1回程度やっておくだけで、カビの元を根絶できます。

冬時期は3ヶ月に1回程度でいいですが、習慣化するために「毎月第一日曜日にする」みたいに決めておいた方がいいと思います。

 

クローゼット、押入れ、タンスの乾燥は扇風機を使うのがベスト!

 

クローゼットや押入れ、タンスの衣類などにもカビやダニ、ゴキブリなどが発生します。

一番良くないのは閉めっぱなしです。

普段は開けっ放しはだらしがないので良くありませんが、時々は、扉や引出しを開けっぱなしにしておきましょう。

さらに良いのは扇風機の風で乾燥させると効果的です。

 

窓を開けて風を家の中に入れるだけでもいいでが、梅雨の時期は空気も湿っていますから、扇風機を使うのが一番です。

1時間のタイマー設定にして、首振りにして万遍なく風を当ててください。

 

ただ、押入れやクローゼットなどに衣類や物が詰め込まれた状態ですと、いくら扇風機でも奥側や隙間に風が通りにくいです。

衣替えなどのタイミングで一度モノの整理をしておきましょう。

 

タンスや食器棚、冷蔵庫などは壁にピッタリくっ付けてはいけません!

 

多くの人が間違った対策をしているので注意してください。

タンスや食器棚などの家具、冷蔵庫など、壁にぴったりくっつけていますよね。

後ろに隙間があると、ゴキブリやネズミが入るからって。

 

無駄です!

ゴキブリは,、3ミリ~5ミリあれば充分入り込めます。

いくらぴったりくっつけているようでも、5ミリくらいは絶対にあいています。

逆なんです。

 

 

できたら、3㎝~5㎝、壁から離して設置する方がいいんです。

虫もネズミも、体にジャストサイズのピッタリ空間が快適なんです。

だから、あえて空間を広くしておくと、嫌がるんです。

 

そして、空間があると、通気がいいので乾燥します。

光も入るので嫌がります。

そして、人間に見つかりやすいのが最大の弱点なんです。

 

こうして家具などのうしろに空間を空けておくことで、掃除もしやすくなりますよね。

虫やネズミはホコリが大好きです。

ダニやゴキブリはホコリを食べたり、その中に生息や繁殖の温床にします。

掃除をしやすくしておけば、部屋がキレイになると同時に、虫の棲みかを除去することにもなるんですよ。

 

ゴキブリは重曹と砂糖で退治できます!

ゴキブリ退治の商品がいろいろ売られていますね。

ゴキブリホイホイ、コンバットなどホームセンターに行けばたくさんあります。

でも、私は自分で家にあるモノで簡単に作ってしまいます。

皆さんも簡単なので是非真似してみてください。

 

作り方はいたって簡単です。

底の浅い容器に、白砂糖と重曹を1:1の割合で混ぜておくだけです。

これをゴキブリの居そうな場所や通り道に置いておきましょう。

砂糖は餌としておびき寄せるためです。

ゴキブリは餌だと思って食べますが、重曹が混じっていますのでゴキブリの体内から乾燥させていくことになるのです。

そもそも体内の水分が少ないので、「これはたまらん!」って感じで外へ逃げていきます。

ゴキブリもそもそもは昆虫ですので、外が本来の住み家なんです。

だから外へ逃げていくのでは?と言われています。

中には、外へ逃げる前に生き尽きてしまうこともありますが、死んでたらまだ大丈夫でしょ?

 

原料が砂糖と重曹ですから、お子さんやペットが間違って舐めてしまっても安全です!

これはゴキブリだけじゃなく、アリやムカデ、ネズミにも効きますのでお試しください。

 

とにかく、こうしてこの家は居心地が悪いな~って思わせて、追い出すことが一番なんです!

 

ふとんや毛布、枕、カーペットなどの天日干しではダニは死にません!

 

天気の良い日は、ふとんの天日干しをすると気持ちがいいですよね。

ただ、天日干しをするとダニも殺せると思っている方がいらっしゃいましたら、残念ですが効果はほとんどありません。

 

ダニは人類よりもはるか昔から生存している生き物で、ある意味私たちの先輩です ^^

だから、どんな地球環境にも生き延びてきたので無敵なんです。

いろいろな実験をした結果

  • 水で洗っても死にません!
  • 洗剤で洗っても死にません!
  • 冷凍しても死にません!
  • 宇宙の真空状態でも死にません!
  • 天日干し程度の熱では死にません!

シーツや枕カバーなどを洗濯すればダニも死ぬだろうって思っているかもしれませんが、ビクともしません。

 

さらに、某テレビショッピングで大ヒットしたレイコップ。

買われた方もいらっしゃると思いますが、レイコップではダニは駆除できません!

ホコリや菌は除去できますが、ダニにはほとんど効果はないんです。

その証拠に、最近は商品紹介の際に「ダニ退治にも・・・」とは言わなくなりました。

 

では、どうすればダニ退治ができるのでしょうか?

 

  • 天日干ししたまま掃除機で吸う

ほら!やっぱり天日干しがいいってことじゃん。

確かに天日干しをすれば、寝汗などの湿気が乾きますので、ダニは嫌がります。

ただし、ダニは危険を察知すると、すぐに布団の中(羽毛、綿)に潜り込みます。

または、干しているふとんの裏側へと移動します。

だから、ただ干しただけではダニ退治はできません。

 

それから、ダニの爪は鋭くて、しがみつく力が強力なんです。

だから、レイコップの吸引力ではダニを吸い込むことはあまりできません。

ただし、熱をかけてやると、この爪の力が弱まりますので、そこがチャンスなんです!

 

まとめると、

【天日干しして、ふとんが温まった頃に、干したまま掃除機で吸う】

この時に、便利なのがコードレスタイプの掃除機ですね。

コード付だと庭やベランダに持って行くのは大変ですからね。

 

布団を部屋に取り込んでから掃除機をかけると、ダニやダニの死骸を部屋にばらまいてしまいます。

外でできるだけ除去してから部屋の中に取り込んでください。

 

 

ああ、そうそう。

昔、ふとんを叩きながら大声を出してたおばさんがいましたけど、間違ってもふとんは叩いてはいけませんよ!

叩くと、ダニやダニの死骸が舞い上がって、それを吸い込むことになりますからね。

気管支やアレルギーの原因になりますのでご注意ください!

 

  • ダニはアイロンで駆除|50℃で30分、60℃以上で即死

ダニ駆除には「熱をかける」が一番の効果です。

実験の結果、

ダニは50℃で30分で死にました。

さらに、60℃以上だと即死でした。

つまり、天日干しの熱だけではなかなか死には至らないということです。

 

そこで家の中で簡単にダニ退治できる裏ワザがあります。

ふとんや枕、クッションなどにアイロンを当てればいいんです。

アイロンの熱は120℃以上になりますから、さすがのダニも即死です!

私はワイシャツやハンカチにアイロンをかけた後、ついでに布団や枕などにアイロンを当てておきます。

この時もできたらコードレスタイプのアイロンだと便利なんです。

スイッチを切ったアイロンの余熱を利用すれば、さらにエコでしょ?

 

ただし、ここでも絶対に忘れてはいけないのが、【掃除機で吸う】です。

高熱をかけてダニを殺したままにしておくと、その死骸を吸い込んでしまうことになりますからね。

 

中には、車の中に布団を入れて干す人がいます。

確かに、夏場の車内は50℃以上になります。

ただ、これをすると車内にダニやダニの死骸をばらまいてしまうことにもなりますからやめた方がいいと思います。

 

  • ダニは乾燥機で駆除|コインランドリーがオススメ

ご家庭の洗濯機に乾燥機能がついていたら、それでもいいですが、最近の洗濯機の乾燥は生地を傷めないように温度が低くなっています。

一番のオススメは、コインランドリーの乾燥機です。

50℃以上の温風で乾燥しますので効果は抜群です。

寝具の衣替えの時だけでもいいので、コインランドリーで布団や毛布などを洗って乾燥させておきましょう。

ただし、この場合でも家に持って帰ったら、すぐに掃除機で吸うことは忘れないで下さい。

 

布団や毛布などを布団袋や圧縮袋に収める時は新聞紙を一緒に!

 

寝具の衣替えの時に布団袋や圧縮袋に収める時に、布団の間や上下に新聞紙を一緒に入れておきましょう!

理由は

  • 新聞紙が湿気を吸ってくれます。
  • 新聞紙のインクの臭いを虫は嫌います。
  • 新聞紙が防臭してくれます。

 

普段のお使いの布団を押入れに仕舞う時も、新聞紙を間にはさんでたたんでおくといいですよ。

ぜひ、お試しくださいね。

 

ダニ、ゴキブリ退治に安全で効果抜群の商品をご紹介ます。

WAZUKA『おやすみミスト』

いくらダニやゴキブリ退治に効くといっても安全なものでなくてはいけません。

特に、布団や枕などの寝具やクッション、ぬいぐるみは肌に触れるものですし、お子様が抱いたりしますからあまり化学的に作られた薬品は避けた方がいいと思っています。

そこで、私が常備しているのが『おやすみミスト』です。

屋久島杉の精製油から作られたミストです。

成分は、精製油とアロマウォーターなので安全安心です!

 

寝具やクッション、ぬいぐるみ、カーペットなどに、シュシュっとスプレーをするだけで、ダニを退治することができます。

おやすみミストの効果
  • ミスト効果でダニを寄せ付けない。
  • ミストに触れるとダニは麻痺状態に。
  • ミスト効果でダニの繁殖も抑えられます。

 

ダニやゴキブリ、ネズミなどは殺す方法では根本的な退治や駆除はできません。

「追い出す」、「寄せ付けない」、「居心地を悪くさせる」といった方法を取らなければ、また集まってきて繁殖します。

いたちごっこになっては永遠にあなたの悩みは解決できないことになってしまいます。

 

ダニは鋭く、強力な爪を持っていますので、そのままの状態だと、いくらダイソンの掃除機でも吸い込むことが難しいのです。

でも、このミストをスプレーすると、ダニは麻痺した状態になるので簡単に掃除機で吸いこむことができます。

場合によっては、クッションやぬいぐるみなどは、ミストを噴霧して、外でパンパンとはたけばダニを剥がしとることもできます。

特に、赤ちゃんや幼児、ご病気や寝たきりの高齢者がいらっしゃるお宅には常備なさってはいかがでしょうか?

 

この「おやすみミスト」はゴキブリにも効きます。

私はゴキブリが出そうな場所や部屋の隅、シンク下などに噴霧しておいたら、ゴキブリを見なくなりました。

私たちにはいい香りでも、ダニやゴキブリには不快な臭いなんでしょうね。

 

そして「おやすみミスト」という商品名の通り、屋久島杉の精製油ですから、アロマ効果で自然の香りに包まれて、精神的にもリラックスできます。

私はこのミストを枕に噴霧しておくと、よーく眠れます ^^

 

試してみようかなって思っていただいた方は ↓   ↓   ↓ をクリックして詳細をご覧くださいね。




WAZUKA『おやすみミスト』

 

 

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整理ist 佐藤亮介

モノ屋敷だった私は「整理」に出会い、生き方さえも変わりました。整理istとして「捨てる」を第一歩としない「整活」を、整理・掃除・洗濯の3S講師として全国を講演やコンサルタントとして活動しています。連絡先:info@lohaskatas.com

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