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断捨離よりも守破離|物を捨てなくていい、捨てちゃダメ!でスッキリキレイにする整理整活

数年前にやましたひでこさんが出版した「断捨離」はベストセラーになり、その年の流行語大賞にノミネートされました。

今や「断捨離」は日常会話の中でも使われる言葉になりました。

 

昨日、思い切って服を断捨離したのよ。

 

お母さん、実家の要らない物を断捨離してよ!

 

こんな感じですね。

今多くの人が、「捨てる」という意味で断捨離を使っていると思いますが、本当は「断捨離」=「捨てる」ではないんです。

その間違った認識が、いつまでも家の中がスッキリキレイにならない理由です。

 

断捨離の教えで上手くいった人と、いかなかった人の差を整理istの私が解説してみたいと思います。

そして、「断捨離」の教えの中の「離」は、物への執着心から離れることです。

ただ、私は今の日本人には逆に「執着心」を捨ててはいけないと思っています。

 

決して、やましたひでこさんの「断捨離」を否定するものではありませんので、誤解のないようにお願いいたします。

では、最後までお付き合いください。

 

「断捨離」とは?

 

 

  • 「断」:物欲を絶つ
    無駄な物を買わない、もらわない
  • 「捨」:不要品を捨てる
  • 「離」:物への執着心から離れる

簡単に説明すると、こうなります。

 

つまり、やましたさんはこの3つを行わなければスッキリキレイな暮らしや生き方はできませんよって提唱されているわけです。

だけど、テレビや雑誌の影響で、「断捨離」は「捨てる」っていう意味だと間違った広がりをしてしまいました。

 

そのため、多くの人は〝服を断捨離した〝と言うようになってしまっているのです。

このことが逆に物を捨てられない人をさらに苦しめているのも事実です。

 

要らない物は捨てなきゃいけないって分かってるけど、それができないのよ。

 

簡単に「捨てろ」って言うなよ!

 

物を捨てるってモッタイナイ!もっと物は大切にしなきゃ!

 

物が捨てられない人の中には、断捨離に反発する人も出てきたのです。

特に高齢者や実家の親は、「捨てる」=「モッタイナイ」=「物を大切にしていない」と考えているので余計に反感だけをかってしまいます。

 

そういう人にいくら「捨てろ」と言っても無駄です。

頭じゃ分かってても心が動いていないからです。

「捨てる」覚悟もできていません。

言えば言うほど、お互いの擦れ違いは大きくなり、その摩擦は人間関係まで崩壊させてしまいます。

アプローチの仕方が間違っているのです。

 

物だらけになった日本人の歴史

 

 

 

日本人がなぜ物だらけになってしまったのでしょう?

なぜ、物が捨てられない国民になってしまったのでしょうか?

 

そもそも、その人が悪いのではありません。

戦争が悪いのです。

 

あの戦争で日本人はなにもかも失いました。

そこから再び暮らしを取り戻すのに大変な思いをされてきたのです。

少しずつ物を取り戻していきました。

一旦、物を失った日本人は物の大切さを実感しました。

そもそも昔から、日本人には「物を大切にする」という文化や教えが培われていました。

そのため、いったん物を手放し、捨ててしまうと、もう二度と手に入れることが難しい、また苦労するというも思いが強くなったのです。

 

その後、高度成長期を迎え、日本人の暮らしはガラリと変わりました。

便利な家電製品などを買えるまでになりました。

ドンドンと物が家の中に増えていきました。

 

溢れるほどになっても、「いつか使うかも」「何かに使えるかも」と何でもしまい込むようになってしまいました。

そうした親や祖父母を見て育ってきた子供は同じようになってしまいました。

そして、トドメは「バブル期」です。

日本人は調子に乗って、さらに物を買いこみました。

減らすことをせず、増やすことだけしかしなくなった日本人の家の中は「モノ屋敷」になったのは当たり前です。

足し算ばかりで、引き算をしない日本人になってしまったのです。

 

かつては、世界一のシンプルライフの国民と言われて、本物の「美」を知っていた日本人ではなくなっていったのです。

 

「捨てる」を捨てよう! 「捨てる」を言わない!アプローチ

 

 

 

先ほどお話ししましたように、日本人は戦争や物を大切にする教えによって、「捨てる」をしてこなかったのです。

「捨てる」は罪悪だと考えるようになってしまったのです。

罪悪なことをしてバチがあたるかもしれないことをわざわざする人はいません。

 

だから物が捨てられない人には「捨てる」は禁句です!

絶対に口にしてはいけません。

かならず反感をかい、反発されるのが目に見えています。

 

そこで、物が捨てられない人へのアプローチは

「捨てる」を言わない!

 

私はご依頼があったお宅に伺った時、最初にこう言っています。

 

物を捨てなくていいですからね。

いや、まだ捨てちゃダメです!

 

つまり、その人から「捨てる」を開放してさしあげるのです。

「捨てる」をいったん否定します。

「捨てる」の洗脳や呪縛を解くのです。

 

えっ、捨てなくていいんですか?

 

と、おっしゃいます(笑)

 

はい、捨てなくていいです。

まだ捨てちゃダメですよ!

「捨てる」なんて面倒くさいことはあとで考えましょう!

 

そうお話すると、ホッとした顔をなさいます。

「捨てる」から解放された瞬間です ^^

 

まずは、こうして安心させてあげてください。

あえて、「捨てる」をその人の心から捨ててさしあげてください。

そういうアプローチによって、あなたとの距離は縮まるはずです。

 

 

整理とは捨てるではない|物を選んで分ける作業から始めましょう!

 

 

捨てずにどうやって整理の作業をしていけばいいのか、または、捨てられない人をどうやって導いていけばいいのかをお話しします。

「整理」は「捨てる」からではないということは知っていただきました。

では、何から始めればいいのかというと、

選んで分ける(選択)からです!

 

選んで分ける(選択)のためには、「基準」が必要ですよね。

例えばこんな基準です。

  • 使っているか、使っていないか
  • 着ているか、着ていないか
  • 気に入っているか、気に入っていないか
  • 似合ってるか、似合っていないか
  • 好きか、嫌いか
  • 役に立ってるか、役に立っていないか

こんな感じです。

 

服なら、人に見られても平気か?、外に着ていけるか?なんていう基準も分かりやすいかもです ^^

基準は人が作るものではなくて、自分で決めればいいのです。

 

こんまり(近藤麻理恵さん)の人生がときめく片づけの魔法がヒットすると、「ときめき」が基準になりました。

ときめくか?ときめかないか?で選んで分けましょう!ということです。

これで上手く整理ができた人もいれば、いかなかった人もいます。

できなかった人は、その「ときめき」という基準がその人に合わなかっただけです。

 

でも、中には落ち込んで前よりもっと悩んでしまった人もいます。

やっぱり、私は整理ができない人間なんだ~

 

違います!

自信を失くす必要なんて全然ありません。

「ときめき」から別の基準に変えてみればいいだけです。

 

日本人はまじめなので、「ときめき」が流行ると、基準は「ときめき」しかないと洗脳されます。

「断捨離」はが流行ると、基準が「捨てる」になってしまいました。

 

無理のない、ストレスのない自分の基準で、まずは選んで分けるという作業だけを行ってください。

ここで絶対に考えてはいけないのが、

「捨てる」です!

 

「捨てる」を考えるのは、あとまわしです。

今は、正直に自分とモノと向き合って、ただ選んで分けていくことだけに集中してください。

 

だったら、できそうではありませんか?

私はこのアプローチの方法で、これまでに1,000人以上の方を導き、スッキリキレイな暮らしの実現のお手伝いをしてきました。

たとえ物が捨てられない高齢者でも、この整理のアプローチでしたら前向きになっていただけています。

だって、そこには「捨てる」がないからです。

 

 

基準の頭に「今」を付けて判断しましょう!

 

そして、いろいろな基準に共通して忘れてはいけないのが

「今」を、それぞれの基準の頭に付けてください。

  • 使っているか、使っていないか
  • よく着ているか、着ていないか
  • 気に入っているか、気に入っていないか
  • 似合ってるか、似合っていないか
  • あなたは好きか、嫌いか
  • あなたの役に立ってるか、役に立っていないか

 

「今」を付けて考えなければ、間違った方へ進んでしまいます。

〇いつか使うかもしれない

〇もしかしたら着るかもしれない

〇いざと云う時のために取っておきたい

〇何かに使えるかもしれない

〇痩せたら着れるかもしれない

こんな風にドンドン違う方へと進んでしまいます(笑)

 

これらは全て「未来」へ行こうとしているわけです。

捨てたくないから逃避したいのです。

そういう人はまだ「捨てる」の呪縛が解けていません。

もう一度、捨てなくてもいいんだと念を押してください。

 

正直に、今のあなたにとってどうなのか?と考えてくださいね。

ただし、「今」で判断できない物も確かにあります。

真夏に衣類を整理してて、厚手のセーターを手に取り、今着ているか?と考えても暑くて着てるはずないだろ!ってなりますよね(笑)

 

こうした「今」で判断が難しい場合は、基準を「過去」にするのです。

前の冬に1度でも着たのかどうか?

この食器はこの半年間で1回でも使ったかどうか?

 

「今」と「過去」の事実に基づいて、選ぶ・分けるの整理の第1歩を始めて下さい。

他の方にもそういう風に導いてさしあげてください。

 

ココから先は、また先で考えましょう!

とりあえず、物の「選んで・分ける」選択の作業だけを進めていくことが大切です。

この作業が全てのキホンになります。

この作業を進めていくうちに、必ず意識が変わっていきます。

 

こんなに物をため込み、しまい込んでしまった自分と向き合う時間が必要なのです。

この作業を怠ったり、他人まかせにしてしまうと、リバウンドを起こしてしまいます。

逆に、この作業をキチンとした人はスッキリキレイな状態を維持していけます。

 

 

一気に頑張らずにコツコツと!

 

やる気になってもらうのは大歓迎ですが、一気に済ませてしまおうと頑張ってはいけません!

一気に頑張ると疲れてしまいます。

仮に一気に済ませることができた人は、その気になれば一気にできるものだと思ってしまいます。

その油断がリバウンドを起こしていく原因の一つです。

 

たとえ、また物が増えても、ため込んでも、時間ができた時にまた一気にやればいいと考えてしまうようになるのです。

おそらく、2回目、3回目となるごとに、前よりも物が増えてしまっているはずです。

 

一気に体重を落とせてダイエットできた人がリバウンドしてしまって、前よりも太ってしまう。

無理やり禁煙した人がリバウンドした時に、前よりも本数が増えてしまうのはこれが原因です。

 

脳科学上でも、脳は一気に大きな変化が起こるのを危険だと判断するそうです。

危険を回避するために、脳は元に戻そうと全身に指令を出す、これがリバウンドです。

 

だから、一気に物を捨ててはいけないのです。

一気に作業を済ませてはかえって良くないのです。

 

「一気に」ではなく、「コツコツと」が重要です。

 

そもそも、整理・片づけ、掃除などは「一気に」とか「まとめて」「一度に」することではなく、毎日の、定期的に「習慣化」させることが大事なのです!

たとえ、1日5分や10分でもいい、1個や2個の物を整理や片づけるだけでもいい、そういう無理をしない意識と行動が「習慣化」を身につけていくコツです。

 

絶対に無理や頑張るをしないで下さい!

 

 

「捨てる」よりも「整活」で物も人も解放されます。

 

 

私が提唱している「整活」とは、

物を整理して使っていない物を何らかの方法で活かす

という考え方です。

※「整活」は、私の登録商標です。

 

あなたのクローゼットやタンスの中には、着ている服もあれば着ていない服も持っているはずですよね。

食器棚の食器も同じではないでしょうか。

破れてもいないし、シミもないキレイな服たち。

割れてもいないし、ヒビも入っていない食器たち。

バッグや靴、本や書類、等々。

 

それらをなぜ「断捨離」と言って「捨てる」ことだけを優先させているのでしょうか?

本来の日本人は「捨てる」よりも「活かす」ことを優先して考えてきたはずです。

自分が使わない、着ない物たちを「捨てる」ではなく「活かす」方法をとってあげるべきです。

 

「活かす」方法とは?

もう一度使えないか?

もう一度着てやれないか?

人に譲る(さしあげる)

売る
(リサイクルショップ、メルカリ、ヤフオクなど)

寄付する

バザー、廃品回収など

物はゴミにして捨てたら、もうそれで燃やされたり、埋められて終りです。

物を活かせば、自分もそれを譲り受けた人も、そして何より物自体が幸せになれるはずです。

 

 

寄付は「古着deワクチン」がオススメです!

 

 

私が昔から利用しているボランティア団体です。

詳しくは、▼ ▼ をご覧ください。

古着deワクチン

 

簡単に説明しますと、家の眠っている不要な衣類などを送ると、この団体は古着販売やリサイクル原料などとしてお金にしていきます。

そのお金でポリオワクチンや薬などを世界で苦しんでいる子供たちに寄贈しています。

 

あなたの着ていない服などが、世界の子供の命を救えるのです。

それでも、あなたはモノを手放せませんか?

しまい込んだままでは、物たちは何の働きもできません。

こうして捨てるのではなく、物を活かしてあげてほしいのです。

 

こうした寄付や子供の命を救うのに役立つという話を、捨てられない人にも話してあげてください。

日本人は心優しい国民です。

きっと、共感や賛同してくれます。

 

子供の命が私の服で救えるのなら、私はぜひ協力します。

それだったら、私は要らない物を手放せます。

 

多くの人が私にそうおっしゃいました。

高齢者には私が手配してあげて、この段ボールの中に入れておいてください。

あとは私が責任もって送っておきますからとお手伝いしています。

 

物が捨てられない人には、「寄付」「子供の命」をキーワードにして導いてさしあげてみてください。

 

 

「物を大切にする」「大事にする」は間違った日本語です。

 

 

今の日本人に「物を大切にしなさい」と言うと、物をしまい込んで、ため込んでしまいます。

それは「物を大切にする」「大事にする」は、本来日本人が昔から培ってきた正しい言い方ではなくなったからです。

 

  • 物を大切に使う
  • 物を大事に使う

これが正しい言い方です。

 

今は、「使う」が無くなっているのです。

つまり、昔の日本人の正しい教えや文化は、

物は使ってこそ大切に大事にしている行為や証拠
と考えていたのです。

 

使いもせず、しまい込んだ状態、それは大切にしているのではなく、逆に物を粗末にしていることだと戒めていました。

だから、昔の日本人は基本的に使う物しか持たないという物の持ち方をしていたのです。

世界一のシンプルライフと呼ばれていたのがよく分かりますよね。

 

皆さまも今日から早速、正しく言ってください。

物を大切に使いましょう!

物は大事に使いましょう!

 

言葉から変えていくことが、もう一度本来の日本人の物の持ち方にも変化をもたらせるはずと考えています。

 

 

「守破離」で正しく物の整理を学ぶことが大切です!

 

 

茶人、千利休が唱えていた教えが「守破離」です。

弟子に対して、茶道だけでなく武道や生き方までも、この「守破離」が大切だと説いていたそうです。

 

守破離とは?

守:教えや型を忠実に守り身につけていく

破:自分なりの方法を模索する

離:新たな自分の方法や世界を創り出す

 

今の日本人には、「断捨離」よりも「守破離」の教えの方が大切ではないかと考えます。

「断捨離」は、そもそもインドヨガ(インド仏教)の教えです。

仏教なので日本人にもなじみ深いものですが、千利休の日本人の教えの「守破離」の方が日本人にはしっくりくるような気がします。

 

まずは、「守」

例えば、下記のような整理収納アドバイザー2級認定講座でしっかりと学ぶ。

我流ではなく、整理・片づけについてマスターし、それを実践している講師からキホンを教えてもらうことが大切です。

特に、整理収納アドバイザーの教えは、そもそも日本人が培ってきた日本人の生活文化が活かされた内容です。

今の日本人にも適したノウハウを学ぶことができます。

 

次に、「破」

学んだことを実践して自分の今までの暮らしや物の持ち方を変えてみる。

「知行合一」や「知先行後」とは、知っただけで行動に移さなければ、それは何も知らないのと同じ事という意味です。

学んだことを実践してみることで、はじめて自分の暮らしや人生に変化をもたらし結果を生みます。

その経験が自分流の片づけを作り、暮らし方や生き方を変えていくことにつながります。

 

そして、最後に「離」

学び、実践の経験が新たな世界を作っていきます。

今までの自分の物の買い方や持ち方、暮らし方、生き方から離脱することができるのです。

 

 

物への執着心を捨ててはいけません!

 

 

「断捨離」では、物への執着心を捨てましょうと説いています。

確かに、「愛着」という言い訳で物を手放さないのは間違っています。

それはただ根拠のない「執着心」にすぎません。

 

ただ、私は今の日本人は物への「執着心」をもっと持つべきだと思います。

安易に物を衝動的に買ってしまったり、乱暴に扱ったり、壊れたらまた買えばいいかって思ったり、100円だからとりあえず買おうとしたり。

まだ充分に使える物をもう一度「活かす」ことを考えず、簡単に捨ててしまったり。

 

物の扱い方が「雑」になっているような気がします。

もっと、物を丁寧に扱ってほしいです。

もっと、考えて物を買ったり、もらったりしてほしいです。

 

犬や猫を飼う時には最期まで面倒をみる覚悟をして飼いはじめているはずです。

それは物も同じだと思うのです。

 

買う時やもらう時に、その物の最後まで自分が責任もって面倒をみる覚悟ができているでしょうか?

物はいつかは壊れたり、破れたり、流行や好みが変わったりして使わなくなっていきます。

それをそのまま放置しているのは、ペットにエサを与えず、散歩も行かず、死んでも放置しているのと同じです。

 

人間だけはモノ無くして生活することも生きていくこともできない生き物です。

物は私たちのパートナーです。

家族や恋人、ペットと同じパートナーです。

 

人が誰かともっと仲良くなりたい時には、会って会話をしながら親交を深めていきますよね。

それは物に対しても同じだと思っています。

物を使うことで、もっと物と仲良くなれます。

それが物を大切にしているという関係です。

 

持っているのなら使ってあげてください。

持っているのなら着てあげてください。

それこそが本物の「愛着」です。

 

「捨てる」は最終手段にすぎません!

今の日本人がもう一度取り戻さなければいけない心は、物を活かす「整活」です。

 

あなたの服たちは、あなたに着てもらうのをいつも待っています。

でも、もしもあなたにはもうその気持ちがなくなっているのでしたら手放してあげてください。

違う持ち主に渡してあげてください。

 

あなたも、その人も、そして物も、みんなが笑顔になれるはずです ^^

 

最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

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整理ist 佐藤亮介

モノ屋敷だった私は「整理」に出会い、生き方さえも変わりました。整理istとして「捨てる」を第一歩としない「整活」を、整理・掃除・洗濯の3S講師として全国を講演やコンサルタントとして活動しています。連絡先:info@lohaskatas.com

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